やっぱりビジネスか…!! (環境ビジネス・健康ビジネス)
|健康ビジネス
↓シンポジウム化学物質と健康被害 「シックハウス」…北海道で行われたときの記録の中の文章…。 (H3.2.21)
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|マッチポンプ
ビジネスの餌食にしないで!
農薬を毒と認識して使用禁止にしないのはなぜ。
ニシックハウスになるような化学物質の使用をただちに禁止にしないのはなぜ。
もし、化学物質がこの世に存在しなければ…化学物質が原因で起こる病気はこの世に存在しないのです。だれも、助ける必要などないわけです。なのに…。毒の使用を認め 結果患者を作り上げ そしてビジネスで助ける!!!! (マッチポンプ…いい加減にしてほしい。)
化学物質による健康被害を受けた上に仕事を失った者にとって、お金の必要な救いは救いではありません。ただビジネスの餌食になるだけです。もし化学物質をいち早く使用禁止にするなら…化学物質によって起こる様々な病気になった人たちが無料で元気を取り戻せることでしょう…。
ビジネスのターゲットにされている化学物質による健康被害を受けた人々。たとえば、化学物質過敏症、癌、脳血管疾患、糖尿病、アトピー、ぜんそく、難病…などもターゲット。
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マッチポンプとは 自分で問題を起こしておき
自ら解決することで 賞賛や利益を得ること。 マッチポンプとはマッチで火をつけておきながら、それを自らポンプで消すという意で、自ら起こした問題を自分で解決することをいう。 1966年、自民党の代議士であった田中彰治は国会である問題を取り上げ、裏でその問題の該当者に金品を要求。相手がそれに応じると提議した問題を自らもみ消すといった事件があった。 マッチポンプはもともとこの事件や田中代議士のあだ名として使われたものである。マッチポンプが単なる自作自演の問題解決でなく、それによって賞賛や利益を得ることが目的という意味合いが強いのはこのためである。 例えば新聞記者が自ら事件を起こし、現場に最初に駆けつけた記者として記事に重みを付けるといった行為などがマッチポンプにあたる。 日本語俗語辞典:http://zokugo-dict.com/31ma/matchpomp.htm |
|お金で助けるとは
上記の
「工学部、医学部、理学部など多方面の専門家がジョイントで研究をし、メーカーの参入を求め、患者を助けると言う他領域で研究や運動をおこなっているのは日本にしかない…」 |
という言葉の本音の部分を表して書くと‥⇒
『工学部、医学部、理学部など多方面の専門家が束になって相談し、メーカーに新たな商売道具を作ってもらい、患者を餌食にして大儲けする研究や運動が行えるのは日本にしかない』 |
となるのではないでしょうか?
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下にCMが表示されることがありますが、このブログと関係ありません。
- by 白鳥沙羅
- 2010.09.05 Sunday
- CS対策
- 20:47
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