雑品扱いされる農薬の甘さ
|雑品販売される農薬
【ホームセンターなどで雑品として販売されている農薬】
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o-157の発生以来、殺菌剤、抗菌剤がやたら増えています。これらの危険な薬品が、商品化するために好都合の病気だったのでは、と疑いたくもなるほどです。
メーカーにとって都合が良くても、消費者にとっては、とても危険です。殺菌剤や抗菌剤は、家庭には不要なものです。細菌は、自分の手や足、体、内蔵に多くの常在細菌としてバランスよく住んでいて、私たちの体をいつも守っています。
このバランスが乱れるのが悪いのであって、すべて除菌するというのは、間違っています。
もし、除菌が正しいのであれば、手だけの消毒だけでなく、顔も、体も、口腔内も内臓も、みんな除菌しなければ意味がありません。しかし、そうすることは、死を意味します。 大切なのは、化学物質を減らし、抗ヒスタミンやステロイド剤のように免疫力を弱める薬に頼らないよう工夫すれば、おのずと免疫力がアップし、除菌剤や殺菌剤などなくてもウイルスや細菌に強い体になります。
農薬は、目に見えないため、症状が出ない限り、意識しないで普通の生活を送ってしまいます。しかし、意識しようが、しまいが皮膚や肺から農薬を体内に取り入れてしまいます。気がつけば慢性中毒と言うこともあります。安易に購入して使わないことも大切です。
家庭向けの農薬などはとても危険すぎます。それらが今もなお売られているということは…多くの人が、中毒を起こすことを見込んでの商売なのでしょうか。そうでないのでしたら、一般家庭用向けの農薬は即販売中止にするべきだと思います。
|農薬の問題点
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管轄をバラバラにするってどういうことでしょう。責任がはっきりしません。連絡するときっと…タライ回しにされるでしょう。
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2011年 ネオニコチノイドについて詳しく書いているブログを見つけました。
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下にCMが表示されることがありますが、このブログと関係ありません。
- by 白鳥沙羅
- 2012.07.25 Wednesday
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