ワクチンはもはやワクチンではない





|ワクチンの中身??




ワクチンに何が入っているか、医師や保健師は詳しく説明してくれません。そんなことしたら、みんなワクチンしたくなくなりますからね。当然と言えば当然かもしれません。しかし、良く分からないまま身を任せていると、こんな得体のしれないものが皮下を通して血管へ入っていくのです。とにかく読んで、考えてみてください。


(枠内の文章は、私の感想を含む)

 

ワクチンの中身



硫酸アンモニウム




窒素肥料の一つ。つまり化学肥料の一種である。こんなものを皮下に注射していいんでしょうか?ワクチンでは、硫酸アンモニウムを、抗体精製のために使う。感染症予防のためとはいえ、こんな毒を入れないといけないのでしょうか。


http://www.gelifesciences.co.jp/newsletter/biodirect_mail/technical_tips/tips66.asp




ベータ・プロピオラクトン




ベータ・プロピオラクトンは、ワクチンを不活化にするために使われるけど…吸入するだけで命に危険のある物質‥なんだか不安です。


http://www.jaish.gr.jp/anzen/gmsds_label/lab0944.html




遺伝子組換えされたイースト菌・動物由来・バクテリア・ウイルスの遺伝子




菌やウイルスは、地球の至る所にいて、私たちの体の外にも内にも住み、環境と私たちを守っているというのに‥。菌がいなかったら私たちの体は‥.咼織潺鵑鮃臉できない ∩^櫃鮠嘆修任ない 幸せ物質セロトニンも作れない。だから菌やウイルスをいじってはいけない。だいたい、殺菌剤や除菌剤などで、菌のバランスを崩して‥病気を招いているというのに!!遺伝子をいじるなんてもってのほか。




ラテックス性のゴム




ラテックス性のゴム:ゴムなんか体に注入していいんでしょうか?アナフィラーキシーショックを起こす危険性が高いと言うのに…。(殺される気がする…)


http://dmd.nihs.go.jp/latex/




グルタミン酸ナトリウム(味の素)




グルタミン酸ナトリウムは、脳に達して伝達物質になるということ(神経毒の興奮毒になるという意味)が確証されていて、特に発達段階の子どもの脳への打撃は顕著です。切れる子が多いって言うけど…原因がこれだったら悲しい。




アルミニウム




アルミは異常免疫反応を長期にわたって起こさせるだけでなく、体全体に浸透し、脳に行くと一生蓄積されます。だから予防接種を受けるたびにアルミが蓄積されることに…。




ホルムアルデヒド




シックハウス症候群の原因の一つと言われている物質。人体へは、濃度によって粘膜への刺激性を中心とした急性毒性があり、蒸気は呼吸器系、目、のどなどの炎症を引き起こす。皮膚や目などが水溶液に接触した場合は、激しい刺激を受け、炎症を生ずる。 ホルムアルデヒドはWHOの下部機関では、発がん性があると警告されている。




微生物(毒性を弱めた微生物やウイルス)




これを入れなければワクチンではないけれど‥。体調が弱っているときには、感染したのと同じ症状が出ることも‥。




ポリソルべート80




・不妊剤:(子宮を守る為のワクチンで不妊症になる???)
どうりで不妊症の人が多いと思った‥。合成洗剤、放射能、ワクチン、遺伝子組み換え‥。こんなにたくさん不妊症になる原因が!!


http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/8473002?dopt=Abstract


・これを注射した後、致命的な症状を引き起こすことが分かっている。


・免疫系に影響を及ぼし、激しいアナフィラキシーショックを引き起こす事もある。


http://enjyunokinositade.blog21.fc2.com/blog-entry-139.html





リン酸トリブチル




可塑剤(かそざい)、溶剤、消泡剤。
やわらかくして、溶けやすくして、泡が立ちにくくして‥ってどういうこと???こんな得体のしれないもの‥本当に体の中(皮下組織)に入れていいの??皮下組織から血管へ徐々に吸収されていくけど‥。


可塑剤(かそざい)は、熱可塑性合成樹脂に加えて柔軟性や対候性改良する添加薬品類の総称。可塑とは「柔らかく形を変えやすい」という意味の語である。




グルタルアルデヒド




グルタルアルデヒドは、「殺菌消毒として利用され、220%溶液がグルタラールやステリハイド等の名称で販売されている。主に医療機器の滅菌、殺菌、消毒に用いられる。ほとんど全ての細菌、真菌、芽胞、ウイルスに有効である。」…酷いと思いませんか、菌を殺せるぐらいの毒を体に入れるなんて?何のために?考えられない。




ゼラチン




ゼラチンは動物性たんぱく質です。これを皮下に注射するわけですから‥体は、これらのたんぱく質を異物とみなし、アレルギーを起こす可能性があると考えられます。


たとえば、ゼラチンの材料が‥卵だったら、卵に、魚だったら魚に、肉だったら肉に‥アレルギーを起こすことが考えられます。




硫酸ゲンタマイシン




アミノグリコシド系の抗生物質で、細菌のタンパク合成を阻害し、殺菌的に作用。 副作用には、発疹、掻痒、発赤、腫脹、丘疹、小水疱など。 


重大な副作用には、以下のものが報告されております。(ゲンタシン注射の場合) 
・ショック(チアノーゼ、呼吸困難、胸内苦悶、 
 心悸亢進、血圧低下等) 
・急性腎不全 
・第8脳神経障害(眩暈、耳鳴、難聴等) 




ポリミキシンB




ペプチド系の抗生物質で、腎障害を悪化させるおそれがあり、難聴を起こすおそれがあ。またショックを起こすことがあり、難聴、神経筋遮断作用による呼吸抑制があらわれることがある。




水銀(保存料:チメロサール)




チメロサールは有機水銀化合物であり、有機水銀化合物は神経系に蓄積され障害を起こすことが水俣などの公害で分かっている。




硫酸ネオマイシン




ネオマイシンneomycin)はアミノグリコシド系抗生物質である。ネオマイシンには強い急性毒性および腎毒性が認められる。そのため経口剤か外用薬として使用される。




フェノール




水彩絵の具のような特有の薬品臭を持つ有機化合物である。環境ホルモンの一つ。

 



ヒトおよび動物の細胞




体はきっと異物とみなすでしょう。あらゆる拒絶反応が出てきそうな気がしますが?


 




もうすでに、ワクチンの危険性については多くの方がご存知とおもいますが、改めて調べると新たな発見がありました。自分は生まれた時から既に奴隷と言うか、捕えられたものであったということに今更ながら気づき…どうすることもできないもどかしさの中で…悲しむばかりです。とにかく知った方は、よく考えてください。

 
 



600年の長きにわたり、世界に君臨したローマ帝国の衰退の主な原因は、石の水路から鉛の水道管に変更したことにある。当時、世界最高の水準にあったローマ帝国の技術者たちは、これによって自らの国民たちを神経に障害をもつ不具者に変えてしまったのだ。そして、現代ではわれわれのうちの最も優秀な人々が、「よき意図」を持って同じ結末を作りだしている。人類の結末は、ワクチン接種政策の普及により、子供たちに多動性障害、学習障害、自閉症、食欲障害、衝撃的暴力性などを引き起こすことによってもたらされつつある。(ハリス・L・コールター博士)


http://www.thinker-japan.com/vaccineposter.html



 


 

 

 

|ワクチンの副反応

 

 


インフルエンザワクチンの副反応を例に挙げると、副反応に死亡、アナフィラキシーショック、発熱、肺炎、肝障害、腎障害などがあります。

 

     

 

上の表は、厚生労働省が出した資料の一部です。詳しくは、こちらの資料を見てください。⇒(http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000034lcq-att/2r98520000034lsl.pdf)

 

メディアでは、ワクチンの功績ばかりを謳っていますが、危険性などについてはほとんど触れませんが、もし自分の子供がワクチン接種によって障害を負ったり、死亡したら‥いったいだれが責任を取ってくれるのでしょう。

 

ですから、インフルエンザを学校や職場が強制してはいけないと思います。また「ワクチンをしなければならない」というような雰囲気を作ってもいけないと思うのです。もともと自然界には、このようなワクチンは不要でしたし。ワクチンを売って儲けるために多くの人が犠牲になってはいけないと思うのです。

 

もし「ワクチン接種により障害を負ったり、死亡した場合は、学校あるいは職場が責任をとる」ということを約束するのであれば‥少しは考えます。しかし、もし治療費などを保障してくれると約束されても、障害の重い人にとっては元の体には戻らないでしょうし、ましてや死亡してしまった場合は、生き返ることもないですから、やはり強制ではなく本人の意思に任せるべきだと思います。

 

 

★ワクチンは、リスクの高いです。ですから多くの人が、ワクチンを接種する前に、ワクチンについてよく調べておくことが、一番大事だと思います。★

 




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下にCMが表示される場合がありますが、このブログと関係ありません。

 

 

 


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