検査をすれば誰でも癌?
|1mm以下の癌治療
2011年「医療は、1ミリ以下の癌まで見つけて治療をしようとしています。」
しかし癌は、日々医療なしで自然治癒(修復)していることを忘れてはいけません…。
下記のように、1ミリ以下という小さい癌を見つけるということは、検査した全ての人が「癌」と診断され、自然治癒を無視し無駄に治療されることになるのかもしれないと危惧しています。
↓以下、新聞の記事 (MSN産経ニュース) 2011.11.24 08:26 [病気・医療]
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1ミリ以下のがんを見つけることも可能。手術の現場で使うことで、小さながんの見落としや取り残しを防ぎ、再発のリスク減に役立ちそうだ。 浦野教授らは、細胞の表面にある酵素が細胞周辺の物質からグルタミン酸を切り離すはさみのような役割をしており、多くのがん細胞で特に活発に働いていることに着目した。 普段は無色だが、くっついているグルタミン酸が切り離されると緑色に光る分子を人工的に作製。これを人間の卵巣がん細胞を植え付けたマウスの腹腔にスプレーすると、がん細胞はこの分子から次々とグルタミン酸を切り離し、光る分子を取り込んだ。がん細胞は正常な細胞より20倍以上も明るく光って見えた。 |
医療で行われる治療は、放射線や化学物質です。これらは、正常な細胞のDNAを傷つけ、さらに白血球を減少させます。白血球の働きが、傷ついた細胞を修復すると言うのに、治療で減少させるなんて…。
免疫力を高めて治すって方法もあるようです。個人的意見ですが、わたしは死ぬにしても生きるにしても、なるべく自然に沿っていきたいという考えなので下記を参考にしたいと思います。↓(特に体温を高めることを参考に!)
癌細胞は39℃以上になると死滅する⇒ http://saigaijyouhou.com/blog-entry-195.html
|参考ブログ
癌の自然治癒 小関雑感
http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/monologue/2008/12/post-aa11.html
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下にCMが表示される場合がありますが、このブログと関係ありません。
- by 白鳥沙羅
- 2011.11.29 Tuesday
- 化学物質と病気
- 22:39
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