「遺伝子組み換え新型インフルエンザと遺伝子組み換えタミフル」 何でもかんでも遺伝子組み換え




|新型インフルエンザ




新型インフルエンザは、自然に発生したのではなく、実験室で人為的に「遺伝子組換え」によって作られた生物兵器であるとアレクサンダー・Sジョーンズ氏は言っています。その証拠は、新型インフルエンザウィルスのゲノム配列と既存インフルエンザウィルスのゲノム配列の95%が一致していることからだそうです。   


オーストリアのジャーナリスト:バーガーマイスター氏によると「米国政府は、国際銀行家、WHO,UN,NATOの指示で、生物兵器である遺伝子組み換えインフルエンザウィルスを、開発、生産、備蓄、利用を行った」と述べています。国際銀行家やWHOなどは、何の目的で米国に指示したかと言うと「政治的、経済的な利益をえるために、全世界の人々を抹殺するため」だと、バーガー氏は述べています。


バクスター社は、2009年冬、WHOによって4ヵ国16の実験室に72キロの生きた鳥インフルエンザウィルスを故意に送り出しているそうです。







|生物兵器関係する人々




米オバマ大統領
国連インフルエンザ対策調節官デヴィッド・ナバロ
WHO長官マーガレット・チャン
保健福祉省長官キャスリーン・セベリウス
国土安全保障省長官ジャネット・ナポリターノ
銀行家ロスチャイルド
銀行家ロックフェラー
銀行家ジョージ・ソロス
オーストリア首相ヴェルナ・ファイマン
オーストリア厚生大臣アロイス・シュテガー



そうそうたるメンバーです。


以上のことから、インフルエンザウィルス自体が、人為的に作り出された、可能性が非常に高いので、甘く見ないで、マスクなどを着用したり、人ごみに出ないようにすることをお勧め。







|インフルエンザ治療薬




タミフルの薬品名は「リン酸オセルタミビル」と言います。実は、中華料理とタミフルは深い関係があって
どういうことかと言うとインフルエンザ治療薬のオセルタミビルは、従来、中華料理の香辛料に使われるトウシキミの果実である「八角」をスタートとしてシキミ酸を合成していたからです。

   
「八角」は、単なる食材で、食べてもインフルエンザには全く効果がありません。しかし、ロシュ社は、化学合成されるシキミ酸を遺伝子組換えにより生合成で量産したのです。全くインフルエンザに効果のない八角の成分と同じものを石油と遺伝子組み換えで量産するとは。意味分かりません。


2009年冬、八角のような天然物ではなく、石油を原料にした、リン酸オセルタミビルの化学合成法が、日本とアメリカ合衆国の2つのグループによって発表されました。化学合成されるシキミ酸を遺伝子組み換えにより生合成までして作る薬。本当に人の健康のために作っていると信じてよいのでしょうか?


日本では、ロシュグループの傘下の中外製薬が製造輸入販売元となっています。WHOでは、世界72カ国に向けて240万人分のタミフルを無償で供与しているそうです。なんだか無償と言うところに不安を感じます。農薬のような毒を空からまくことに関してはだれも助けてくれないのにことインフルエンザに関しては異常なほどに薬で助けようとする。なんだか怖い。

   :
インフルエンザで死亡した場合、医師はタミフルの因果関係は否定し、死亡原因は、「インフルエンザ脳症」と言うことになってしまうそうです。



インフルエンザ治療薬が、香辛料を原料にしていたとは味覚を麻痺させるような香辛料で作った薬は、イメージだけでも、神経にカーッときそうです。異常行動も納得できそうです。







|タミフルの作用




タミフル=リン酸オセルタミビルは、化学構造上脳の関門を容易に通過してしまうそうです。(ちなみに、インスリンや麻酔薬は、脳をまもるため、脳の関門を通過しないようにできています。)     
           ↓
タミフルが脳の関門を通過した結果:中枢抑制作用により、体温低下自発運動低下呼吸抑制、脳圧の亢進などを起こします。
          
 ↓
呼吸抑制の結果、幼児では、呼吸停止を起こしたり、思春期では、異常行動を起こしたりします。
          
 ↓
また、脳圧が亢進することで、頭痛、嘔吐、視神経乳頭の浮腫、外神経麻痺(圧迫による)、血圧上昇(またそれに伴う脳出血など)、徐脈、意識障害などが起こる危険性があります。人は、健康な時でも、睡眠中脳圧が亢進するそうです。ですからこのような薬を服用した場合、睡眠中相乗効果で異常な症状が出てくるのも分かるような気がします。


インフルエンザ治療薬も、インフルエンザウイルスも遺伝子組換えだそうです。今回のインフルエンザは、「遺伝子組換え」がキーワードなのでしょうか?遺伝子組み換えで作ったインフルエンザを蔓延させ病気をおこし、遺伝子組み換えで作った治療薬で儲ける。まさに、マッチポンプ。


もし遺伝子組換えが事実なら、このインフルエンザ騒動って人為的、意図的、計画的ってこと。なんだか、不気味な世の中。私の場合は、自然の生き物のように、自然に沿って、抵抗力をつけ、自然治癒力によって癒されることを考え実行したいと思っています。


◇自然治癒力は半端じゃない人々(西アフリカ・マリ共和国)
http://blog.goo.ne.jp/fatomatajallo/e/e7be3ce8531dad06aa762fdc36aa10ee







|全国民に強制??




 インフルエンザ・ワクチンを全国民に「強制」を政府閣議決定
  
 http://deeksha777.blog88.fc2.com/blog-entry-162.html



政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの国内流行が予想される場合、国民の安全確保のため、原則として全国民に予防接種を行う方針を固めた。


国内の医薬品メーカーなどと連携し、2013年度に1億3000万人分のワクチン供給体制の確立を目指す。


9日の閣議で特別措置法案を決定し、今国会に提出する予定だ。



政府は、強毒性の新型インフルが流行すれば、国内で最大64万人が死亡すると推計している。


特措法案では、新型インフルの流行時に、首相が本部長を務める政府対策本部を設置すると明記。


予防接種は、対策本部が「新型インフルエンザが国民の生命・健康に著しく重大な被害を与え、国民生活・経済の安定が損なわれないようにするため緊急の必要がある」と判断した場合に実施する。


接種対象者や期間は対策本部がその都度検討するが、深刻な流行が予想される場合、持病が悪化する恐れがある患者などを除き、全国民への接種を想定している。



読売新聞

 




強制か〜。自由がない。自然の生き物は、感染することで抗体ができどんどん強い体になっていくと言うのに。お金が絡むと、人を弱くしても、殺しても経済を優先するんだ。それも「あなたの体を思っているから」ってみたいなふりをして



生きものは自由であり続けるために命を捨てる覚悟で逃げる。一方人々は命を延ばし続けようと自由を捨てる。(というか法律で強制的に捨てさせる。) 不思議だな〜




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