鬱の薬で更に鬱: 20年以上鬱の薬を飲み続けた親戚は、今…





|エンドレス投薬




私の親戚ですが、なんと20年以上も鬱の薬を飲み続けています。病院の医師は、薬の副作用のことも伝えずずっと服用させているのです。親戚の者は、今寝たっきり。医師は本当に人の健康なんて考えていないと思いました。なぜなら鬱の薬を、何にも考えずだらだらと処方し続けるのですから








|医療らずった
 



私 自身、死にそうに体調が悪かった2006年「鬱症状」もきつく出ていました。体に溜まった毒(農薬を始めたくさんの化学物質)のせいだと確信していたわたしは、病院に頼らずデトックスを始めました。鬱以外にもいろいろと症状はあったのですが鬱も含めたほとんどの症状が改善されたのです。









|農薬使用量世界一




■農薬使用量世界一の日本


日本は、神経毒と言われる農薬や殺虫剤の使用量が世界一です。これらは、神経毒で虫を殺すのですが人の体にも神経があるわけでその影響をもろに受けるので す。しかし、この毒性を知らないまま、農薬を空中から、地上から撒き続け、家庭でも殺虫剤、防虫剤、除菌剤などを使い続けているのです。


この現状から考えると、日本人の多くが「鬱」になってもおかしくないと思われます。まだ自分は大丈夫と思っている人でも、体に蓄積され続ける毒がいつ表面に現れるか分からないのです。


ですから、鬱症状のある人、まだ症状がない人、つまり全ての人に勧めすることは‥家庭内では絶対に「殺虫剤、防虫剤、除菌剤、殺菌剤など」は使わないようにすることです。また、それ以外に「合成洗剤やシャンプー・リンス」なども止めることをお勧めします。


あと、田畑が多く空中から農薬を散布しているところは危険ですので症状がある方は、引っ越しした方がいいかもしれません。(地域で、農薬の空中散布しているかどうかは、市役所、農協、県庁などで教えてくれます。)⇒
本当は、みんなで国や農協に訴えたいのですが。(事実私自身も訴えたのですが。) 世界の頂点で支配しているものが圧力をかけている以上なかなか解決されないのが現状です。日本の借金も半端ではないですし。向こうの言いなりです。


よい環境が整ってデトックスをすればよくなっていくと思います。デトックスをする場合は、ミネラルやビタミンを多くとってください。私は汗をかく方法を取っていますが毎日するのは避けてください。ミネラル不足になって体調を崩しますので
‥。




■農薬の空中散布動画


↓このようにして、田んぼに農薬が撒かれています。米どころに住む者にとっては脅威です。


 







|田畑と同じ室内???




■抗菌剤、防虫剤などを使っている室内は、農薬散布される田畑並みに危険です



◇防虫剤や殺虫剤は農薬と同じ成分が使われていて、疲労感、頭痛、眼精疲労、耳鳴り、ウイルスに対する免疫力低下が起こります。


◇防虫剤などにより、筋肉に力が入りにくくなり、関節痛、腱鞘炎、足がつる、こむらがえり、ふくらはぎの痛みや繊維筋痛症などを引き起こす場合もあります。


◇賃貸住宅では、最近室内を「殺菌剤などで消毒」するのが標準仕様になっています。ですから引っ越しをする際も注意しなければなりません。


 

◇抗菌剤、防虫剤などを安易に使っていますが、これは田畑で使われている農薬と同じ。そこで、こちらのサイトをお勧めします。是非、これらの危険性を知り室内を改善してください。「あぶない抗菌・防虫グッズ」について詳しく書いてあります。


http://www.kumagera.ne.jp/marutoku/book9.htm

 

 

 








|鬱んでいる




薬は長期連用しないのが基本です。しかし精神科の先生は長期連用させています。私の親戚のものも‥今なお薬を飲み続けているのです。わたしは、その危険性を話したかったのですが立場上言えないためとうとう寝たっきりに。現在老人ホームに入居していますが、そこでもまだ精神薬が処方されていてなんと20年以上も精神科の薬を飲み続けているのです。


無責任と言われそうですが…わたし個人のお勧めとしては薬を長期連用されている場合、(一気に薬を断つと体調を崩すので) 最初は「一週間飲んで一日休む」から初めて、三日に一度休む2日置きに休むそして一日置きに休む‥を長期間かけて…完全に止める。そんな感じで薬を飲む回数や日数を徐々に減らしていけば無理なく止めれると思います。薬を止める時‥部屋の中の化学物質も少しずつ処分してください。そうすれば‥体調はよくなっていくと思います。








|鬱病薬の副作用




鬱病薬の副作用について



◇鬱病薬の副作用;
抗うつ薬はうつ状態を改善する効果がありますが、薬の種類によって程度の差はありますが、約8割ちかくの人が、口の渇き、便秘、鼻づまり、排尿困難、動悸、目のかすみといったさまざまな副作用があらわれます。


 

◇薬(製薬会社)の歴史と副作用:製薬会社は昔から人々の健康より儲けが優先。2009年ブログに投稿。是非是非読んでください。 http://ilikeeveryone.jugem.jp/?eid=10



 







|お勧めサイト



 



「農薬でうつ病に」
http://www.ne.jp/asahi/kagaku/pico/research/ehn/ehn_081008_Depressed_by_pesticides.html


◇「ケミカルデイズ」『自分のまわりのこと、ちゃんと知っておこう!生活にひそむ化学物質』:http://www16.plala.or.jp/chemicaldays/index.html


◇「本当の幸せは金(お金)ではなく菌がもたらす
幸せの元セロトニンは腸にいる腸内細菌がいないとつくれないんです。だから、抗菌剤や殺菌剤や殺虫剤を部屋で使うのは要注意。畑や山に撒く農薬も同じ。最近の人たちのセロトニンはすごく少ないため無理に笑顔を作っている人が多いんです。⇒ 腸と脳の深い関係: http://holyhealth.sakura.ne.jp/noutochou3.htm

 









|お勧め動画




キムチを作って腸内細菌を増やそう。キムチ1gに含まれる乳酸菌は8億とも言われています。とても簡単なので一度手作りしてみてください。ポイントは、白菜をしっかり絞ること。そして、塩を入れ忘れないことです。




↓超簡単キムチの作り方




自然に沿って考えると…



自然界の生き物は、病院もないし、医者も看護婦もなく、薬も服用しません。私たちは、頭をひねって「人を助けたいから」とか「人の役に立つため」だとかいろいろ考えますが、結局行き着くところは、なぜか金儲けになってしまいます。


神経毒(殺虫剤・殺菌剤・防虫剤など)を売りさばく
うつ病が増える薬を売りさばく事件が起きる警察・病院・裁判など余計な職業が必要になる。(経済効果)


そんな愚かな私たちは、もう一度よく、自然の生き物をみて学んでみたらどうでしょう?人間以外の生き物は、自然や自分の体をいじくりまわさない。だから、いいんだと思います。人間が、いじったものは、ことごとくダメになっていると思います。


最後に…鬱になって、薬に頼る気持ち。すごくわかります。しかし、根本原因をそのままにして…副作用のある有害な薬を服用させられ、経済の餌食にされていることを思うと…もう一度、鬱になる原因(化学物質)がないか身の回りを調べて欲しいのです。





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下にCMが表示されることがありますが、このブログと関係ありません。







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