「私たちは既にマインドコントロールの渦の中」:(あくまでも私の考え)



↓以下。素人である私の考えです。





|マインドコントロールとは





文字通り「(誰かが誰かの)心をコントロールする」こと。


では、人の心をコントロールするのに何を使うのでしょう?
基本「
ことば」を使って相手の心をコントロールします…。


ご存知の通り生き物は全て、「体」からの欲求、体の感覚を元に行動し生きています。もし、体の欲求や、感覚がなければ死んでしまいます。たとえば「空腹」がなかったら…「食べること」さえ忘れてしまうのです。刃物が腕に刺さって血みどろになっていても「痛み」という感覚がなければ、そのことにさえ気づかないのです。


体の欲求や感覚はとても大切なものなのです。ですから…全ての生き物は生まれつき内側に備わった「欲求や感覚」によって生きていますが、それ以外の声にコントロールされることはありません。つまり、生き物は…頭でいろいろと複雑に考えず…単純に自分の体の欲求や感覚に従って生きるだけでいいのです。


自然では、各々がそうするだけで、自然は調和するようになっています。


それなのに‥人が「生まれつき備わった
「欲求や感覚以外のことば」によって本能や感覚を制しながら生きているのは、とても不自然なのです。では、どのようにしてマインドコントロールするのでしょう。




コントロールしようとする人の声(ことば)に集中するようにして相手の心をコントロールします。
つまり、コントロールしようとする者の声を邪魔するものは全て締め出すのです。








|集中させる




集中させれば思いのまま (どれだけ集中させられるか)


私の家には、ペットがいます。小型犬の可愛いワンちゃんです。私とワンちゃんは、友達関係なので…、絶対服従とはいきません。ですから、ワンちゃんがめんどくさいってなると、私の言うことは聞きません。でも、大体は…いつも一緒にいるわけで…私が本当にしてほしいことは、命令しなくてもしてくれます。


しかし、どうしても…与えられない食べ物をほしがるときには…吠えられて困るわけです。友達レベルなので…。そんな時は、私の顔をしっかり見るようにさせます。両手でワンゃんの視野を狭くするのです。そして、顔を動かさないようにして私の目を見るようにさせます。そして、話しかけるんです。


それは「昔々…あるところに…」でも何でもいいんです。とにかく分からないことばを並べてやさしく語りかけるんです。そして、ところどころに…やってほしいこと…つまり、「今は、まだ時間じゃないから、餌は後でね。ちゃんと待てるね。いいこだね。」って感じで…。時間はかかりますが…ワンちゃんは納得してちゃんと待ってくれるんです。


政治家の演説や討論もみな同じです。


テレビでやっているときには、自分は…ずっとテレビにくぎ付け。(集中)
相手からの声は聞こえるが、自分の声は相手に届かない。
しかも、ほとんどが難しい専門用語の羅列。それに…ところどころ知っていることば。


国民は、意味が分からないが…なぜか納得させられ穏やかになる。
これが「ことばのコントロール」の術です。


これが
マインドコントロールの基本ではないでしょうか。つまり、相手に反発されないようにして、納得させ…自分の言うことを聞かせるって術だと思います。


生き物は、一つのことに集中しているときが一番危険なのです。いつ食べられるかわかりませんから…。それで、ほとんどの生き物は、いつも周りに気を配っています。集中できないのを、多くのお母さん方は「病気」だって言いますが…。とんでもない。「じっとしているほうが病気なのです。」いや。病気ではなく不自然なのです。


ですから
集中さえさせることができれば、マインドコントロールは簡単にできると言うことになります。みんな、難しいことやっているって思っていますが…、人はいつもお互いこのようにしています。特別なことではないんです。ことばを使っているもの全てが日常にやっています。






|遮断する情報




では、文明(文字の世界)という存在は、どんな情報を遮断して人の心をコントロールしたのでしょうか?それは、風の音や太陽の光や花の香りなど…五感で感じる自然を遮断することにより。


たとえば…


家庭や学校や会社は、自然から完全に隔離された建物です。自然の情報が入らないように完全にシャットアウトされています。そこで、親や先生や上司に呼ばれて…じっと目を見つめるように指導された上で話を聞かされるわけです。どんなに言っていることが「矛盾してる」と思っていても…納得させられてしまうのです。


こちらからの意見を自由に言えないのですから。挙手して言うとか、質問されて答えるなど自由ではありません。(家庭では、そんなことはないかもしれませんが…。叱られているときは、ことばの一方通行ですね)ですから、自分の体が…自然に沿って生きる生き物であると言うことを忘れ…文明のために生きているって思い込み、挙句の果ては…


「じっとしていられる体が欲しい」とか「疲れない体が欲しい」とか「なんで腹が減るのだろう?」とか、「トイレ行くのめんどくさい」とか思ってくるのです。
それは、文明が「自然と逆の声」をいつも発しているからです。


たとえば…


学校の先生は、自由に動くことを制限します。
学校の先生は、自由にトイレに行くことを制限します。
学校の先生は、自由に食べさせません。
学校の先生は、自由に休ませてくれません。


だから、子どもたちは、いつも…本能を抑え我慢しなければならないのです。それは、体にとって辛いことなのです。(会社にいる大人も同じです)本来は、自然の声(本能)は、あったほうがいいのですが…。それを…ないほうがいい。あっては困る。という全く逆に解釈してしまうのです。マインドコントロールによって…「文明(文字の世界)の声」と「自然の声」を逆転させるという、これこそが人間にとっての最大のマインドコントロールなのです。


このマインドコントロールの厄介なところは、外からコントロールされたにもかかわらず、コントロールしたものから、「あなた自身で決めてやった」ってことになり、責任を取らされることになります。(よく自己責任で…というものです)文明(文字の世界)という存在は、自然破壊をマインドコントロールによってさせたのにもかかわらず…「自然破壊はあなた方の罪のせい」だと非難します。文明は、神をと一致します。(文字や数字で人々をコントロールするという点で。)それで、宗教はいつも「
」を持ち出すのです。






|文字に導かれる




特に文字や数字など絵も含めて…二次元の情報は、全てそうです。なぜなら、それらの情報は必ず一方通行で、その話の物語に入ると集中してしまうからです。「注文の多い料理店」という物語で‥壁に貼られた文章は‥お店の主人の都合のいいように、お客が解釈することを予測して書かれていていました。普通、「わたしはあなたをたべますよ。」ってストレートに言うと人は逃げますから‥。こうすると、人々は自ら進んで口の中に入っていくのです…。


(文字や数字や絵は…怖いものを安心させたり、安心なものを怖がらせたり…ある意味自由自在)



↓「注文の多い料理店」の動画







|占いの危険性




亡くなった飯島愛さんが占ってもらったという番組を youtubeで見ました。それを見て思ったのですが…。愛さんが、占い師の目をじっと見つめていました。これは、本当に危険だと思いました。愛さんは対決したかったのかもしれませんが…(かなりの集中で、危ないって思いました)。


占い師というのは、相手から情報を得る時には相手の話を聞きますが、相手の反論などは受け入れません。ですから、話は一方通行です。テレビなどと同じです。占い師が、この対決姿勢を不愉快に感じれば…本当に命にかかわるほどのことばの罠をかけてくるかもしれないのです。みんな占いが大好きですが…。おしゃべりよりもずっと危険な状態に自ら進んで行っているとに自覚してほしいです。





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≪マインドコントロールについて : あなたを狙う人々≫





|ことばのトリック




お笑いコンビ「オセロ」の中島知子さんが、同居中の占い師にマインドコントロールされているということが分かったそうです。その記事を読んだ読者の中に、「洗脳されやすい」とか「欲が深いひと」とか感想を述べる人がいました。確かに、そこまでの症状が出てしまうということに「驚き」を感じ「特別な人」と思うのは当然かもしれません。しかし、私たちが絶対「マインドコントロール」されないいう「保証」はどこにもありません。なぜなら、もうすでに…私たちは「マインドコントロール」という世界に住んでいるからです。


たとえば、わたしがテーブルにある「お芋」を指して「ここに一個のお芋があります」と言います。すると、それを見た人は、「たしかにお芋だ」と思うわけです。しかし、この自然の世界は全てで一つの世界。一つの命。つまり「無限の世界」なのです。ですからことばでひとくくりに「名まえ」を付けられないのです。ですから、自然は「名前のない世界なのです」


それなのに、ほとんど全ての人は、それにたいして「疑問」すら感じないで…当たり前のように「お芋」だと思うのです。自然の世界になかった「お芋」をあると信じたわけです。だれかが勝手に名前を付けただけなのに…。そして、わたしが、なにも乗っていないテーブルをさして「ここに一個のお芋があります」というと、ないのにもかかわらず「ある」ように思えてしまうのです。


「おしゃべり」や「昔ばなし」や「アニメ」や「勉強」に至るまで…ことばにかかわるものは全てそうです。ないものを「ある」と信じているからイメージできるのです。これこそ「はなはだしい思い込み」なのです。これが「ことば」のトリックのすごいところです。



人間以外の生き物には、はっきりとイメージできる「ことば」がありません。だから、いつも「無限」を感じていられるのです。自然の世界は、無限(限りがない)の世界。だから自然には「お芋」とか「葉っぱ」という風にはっきり示すことばがないのです。


ところが、人は無理矢理名まえを付けたことで、まるで「お芋」や「葉っぱ」が切り抜かれたように感じるのです。そして、切り抜かれたお芋を「スタンプ」で押したように同じ土地にたくさん植え、畑にするのです。無限の世界になかった「お芋」、そのお芋から作られた「芋畑」。無限の世界にない「お芋」をあると思うことで…出来上がった「お芋畑」。



↓スタンプを押したように同じ野菜だけを植えた畑。(お芋ではありませんが)
畑



自然の世界にお芋だけがきれいに並んだ畑はありません。「お芋」も「お芋畑」も人間のはなはだしい「思い込み」で出来上がった世界と言えるのです。ですから、今私たちの目の前に広がる「文明社会」こそ…ことばのコントロールでできた「思い込みの世界」なのです。


つまり、「ことばを知ること」=「マインドコントロールの世界で生きる」と言ってもいいのではないでしょうか?無限の世界に無理矢理「名まえ」を付ける。そんな不自然で「単純」なことが…恐ろしい「マインドコントロール」」の始りと言えるのです。







|ことばの成せる技




ある男の人が何もない掌を見せたとします。ことばがなければ…なにもない…で終わってしまいます。ところが…ことばは、それを「感動的」に作ることができます。


たとえば…傷ついた手を見せて「僕には君にあげるものは何もない。しかし、この手には、君のために一生懸命働いた愛が詰まっている」と言ったとします。すると…その傷ついた手のひらを見た女の人は、なにも受け取らずに、ことば一つで「感動」するのです。それは、ないはずの「愛」をあると思いこんだからです。この話は、はっきり言って「ことば」がなければ、絶対なしえない技です。


一度、「野生の生き物」のようになったと思って…「う〜」とか「ば〜」とか言う声とボディランゲージだけで…「傷ついた手を相手に見せて感動させてみてください」…(相手もことばが理解できないとすると)絶対不可能です…。


今回の中島さんの件も、「ことばを知らなければ…」絶対起こらなかったことです。しかし、もうすでにことばを知っているという時点で…マインドコントロールを受けているのです。その中で、自分を守るなんて…本当に大変です。


苦しい時、悲しい時、孤独なときが…一番危ないのです。
なぜなら…宗教家が、占い師が、医者が、商売人が…あなたを切に求めているのですから。






|お勧め動画




↓マインドコントロール :日常使われている「売り切れ迫る」など






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文明の目的;自然破壊(例;種・整形・携帯・自動車など)





|文明の目的




私がずっと自然にそって考えを進めていく中で分かったことは、文明自身に「意思」があるということです。文明の意思は、自然を破壊しそこに文字や数字に置き換えた世界を作ることだと私自身は考えています。ですから、無理にでも文明は人間を用いてこの世界を作り変えていきます。






|文明のいう美しさ




シンメトリーは美しい?


最近「シンメトリーほど美しい物はない」ということばを良く耳にします。しかし‥私は、「本当にシンメトリーって美しいのだろうか」と思うようになりました。なぜなら、自然の世界には、美しい物と醜い物の区別がないからです。もし、「シンメトリーが美しい」というのが基準になると、大根も人参もリンゴもイチゴもみんな左右対称が美しいことになる。でも、自然でそんなものはめったにない。植物の根っこを見てみるといろんな形があるのが分かる。木の実だっていろんな形がある。


だから、たぶん文明という目に見えない存在が人々に「数少ないシンメトリーという形が一番美しい」っていう価値観を刷り込んだのではないかと思います。それでお店で売られる大根も人参もリンゴもイチゴもみんなシンメトリーで同じ形になってしまったのではないでしょうか。(意図的にそうされたのだが…。食料支配のために)


最近は人の顔形までそうなってきているような気がします。なんか人形みたいで、生き物って感じがしません。シンメトリーで整った顔って自然には少数しかなかったはずなのに…たくさん増えてくると不自然で気持ち悪くもあります。(多くの人は気がつかないでしょうが…)しかも、これには問題点があります。


たとえば、左右対称に整った顔の人は、「美人ね〜」って褒められる‥。しかし、左右対称でない人が多いから‥自分が美人でなくてもそれほど気にならない。しかし、整形などでどんどん顔が整えられていくと、左右対称でない人が少数になり‥。みんなからバカにされたくないという焦りから‥つい整形にはしるかもしれません。そして、どんどん整形が進み…ほとんどの人が左右対称の不自然な顔になり…いつかそれを人々は自然と思い込むのではないかと…。


一つの間違った基準が産んだ悲劇。


結局残された数少ない自然なシンメトリーでない顔も整形で整えられることになってしまうかもしれないなんて!!


↓ちなみに、シンメトリーとは…


 



  シンメトリーとは  


 
「左右対称・反転」「回転」


「平行移動」「拡大・縮小」


を含んだ手法を取り入れた


構成のことを言う




シンメトリーには規則性があり、バランスのよい安定した調和を感じさせます。古代エジプト、ギリシャ、ローマでも左右対称を美とし、教会・宮殿等の建築物から、絵画や彫刻等、様々な作品に取り入れられました。


シンメトリーの中でも最も取り入れやすい手法なので、とりあえず左右対称にしておけばバランスの良い構図となるでしょう。




 

 





|進まない者はけなされる





普及させる方法


携帯を多くの人に普及させる際、携帯を持った人の数が少数だった時は、携帯を持っている人にみんなで「すごいね〜」と言われ、携帯を持っていない人が少なくなると‥携帯を持っている多くの人から「まだ携帯持ってないんだ…」といってけなされるようになります。それで、みんな馬鹿にされたくないので残った少数の人も結局携帯を買うことになります。


この文明社会では、文明の利器を持っているものは「褒められる」が、文明の利器を持っていないものは「けなされる」のです。みんなが持っているものを持っていない人はとても耐えがたい苦しみを負わなければなりません。


こうやって人々は、けなされることを恐れ、自然を捨て文明を進めてきたと言えます。









|文明に逆行すると





周りの人の反応



私の体験です。


自然環境を良くしたいと考えていたころの話ですが…。家の中から要らないものを少しずつ処分していき、自給自足的な生き方をして最後にはパソコンもいらないような生活がしたいと考えていました。そこでまず思ったのは、自家用車を処分し、自転車で生活するということでした。そして、自転車での生活を試しにしてみたのですが…。自動車よりずっと楽なのです。なぜなら、行き先の駐車場の有無を考えなくていいし、店を転々としても‥自転車は小回りが効いて楽に移動できます。


それで、自動車を処分し自転車に乗り換えました。
これで快適な生活ができるよウになりました。


当然‥わたしは、近所の人や父兄の方たちが、私の自転車生活を見て「車なしでも普通に生活できるんだ」と考え自動車を処分するのではないかと思っていたのです。ところが、現実は全く違っていたのです。


まず、子どもが周りの子どもたちに「貧乏人」とからかわれるようになったのです…。環境にいいことを選んでまさか子どもがいじめられるとは予想していなかったので本当に驚きました。しかも、近所の奥さんたちには、「やっぱり車の方がスマートだよね。」とか言うのにもショックでした。


みんな、環境のことあんまり気にしていないんだ…とがっかりしました。


やっぱり、車を持っている人が少数だとみんなから「すごいね〜」って尊敬されるし、車を持っていない人が少数になると「お金ないんだ〜」ってさげすまれます…。


多くの人が、申し合わせすることもないのに自然にこうなるから…。本当にお金がない人は借金しなければならないし…その借金を払うために共働きをしなければなりません。(子どもをほったらかしにしてまでも)ですから文明社会では、お金がない人は、いじめられるか、借金するかしかないのかもしれません。しかも環境を考えて行動しても…みんなの考えるポイントが環境のことより「お金持ちか、貧乏か…」みたいなところだポイントだったら、いつまでたっても環境は良くならないのではないでしょうか?



結局…2台あった我が家の自動車は、0台に。

そして近所では、2台あった自動車が、

3〜4台に増えていました。







|不自然にされる種




現在スーパーなどで普通に売られている野菜のタネは、ほとんどがF1とか交配種と言われる一代限りの雑種(英語ではハイブリッド)のタネだそうです。タネを採っても親と同じ野菜はできず、姿形がメチャクチャな異品種ばかりになってしまいます。タネを買った一代目だけが決められた揃いの良い野菜になるので、毎年高いタネを買わなくてはなりません。


昭和40年頃を境にして、日本中の野菜のタネが、自家採種できず、毎年種苗会社から買うしかないF1種子に変わってしまったのです。


見た目は同じダイコンやハクサイ、キャベツのタネで、できるのも昔と同じようなダイコンやハクサイやキャベツなのですが、実体は、ダイコンともハクサイともキャベツとも言えないものに遺伝子が変化しています。変化した理由の第一は、収穫物である野菜が、工業製品のように均質であらねばならないという市場の要求です。


つまり‥メンデルの法則で、異品種間の雑種の一代目に、両親の優性形質だけが現れるため、見た目が均一になるのです。箱に入れたダイコンの太さが8cm
、長さが38cmというように、どれも規格通り揃うので、一本100
円均一などで売りやすいのです。


日本人の同じ両親の子供でも、太っちょがいたり背高ノッポがいたり小柄な体型がいたりするように、F1以前の昔のダイコンは、同じ品種でも大きさや重さがまちまちでした。そのため、昔は野菜を1貫目いくらとかいちいち秤にかけて売っていました。これでは大量流通に向かないので、工業製品のように規格が揃ったF1野菜に変わっていったのです。


理由の第二は、生育スピードの早さです。生物は、雑種になるとヘテロシス(雑種強勢)という不思議な力が働き、それまで3ヵ月かかって成長していたダイコンが、2ヵ月で一人前になるなど短期間で成長するので、F1のタネを使うと、畑を一年間に何回転も使用でき、単位面積当たりの販売額を上げることができるのです(早く成長する反面、細胞の密度が粗くなり、柔らかく大味になる傾向もありますが)。


F1以前の昔の野菜は、自家採種ができたので、野菜を出荷した後も数カ月タネ採り株に畑を占領されていました。F1は毎年タネを買わないといけないので、収穫が終わればすぐ畑を更新して次の野菜をまくことができます。経済効率最優先の時代に必要な技術革新であったとも言えるでしょう。


このようにF1は、大量生産・大量消費社会の要請で生まれました。


F1作りの方法は、「除雄」という雄しべを人為的に除去する方法から始まり、「自家不和合性」という近親婚を嫌がる性質を利用する技術に発展し、現在は「雄性不稔」という人間にたとえるとインポや無精子症の個体を利用する方法へと刻々変化しています。


家庭内から漬物樽が消え、個食の時代になり、調理の時間がとれない主婦に代わって外食産業が隆盛を極める社会になった現在、野菜市場で流通する野菜の6割以上が外食産業によって購入されているそうです。外食産業にとって、規格どおりのF1
野菜は機械調理に適していて作業効率がいいわけです。また、最近外食産業が、野菜産地や種苗会社に要求する理想の野菜は、「味が無く、菌体量が少なく、生ゴミの発生量が少ない野菜」なんだそうです。「味付けは調味料を使って我々がやる。野菜になまじ味があると、レシピが狂ってしまうから困る」というわけです。こうして、ほとんどの人がまったく知らない間に、日本の野菜が、どんどん変化しているのです。



自然界なら生まれてもすぐに淘汰され消え去ってしまうはずの「花粉をつくれない個体」だけが増やされ、その子孫だけが市場やスーパーに溢れている大衆消費社会とは、いったい何なのでしょう?



上記「野口のタネ・野口種苗研究所 野口勲」氏の文章を参考



文明の考えることは、こんなものです。美しいという基準が自然にないのに…このようにして自然を不自然に作り変えていっています。(人はその流れに抵抗できないまま流されていっています)






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情報に惑わされないために





|騙されないために




以下の内容は、‥私個人が行っている方法です。是非参考にしてください。




■自然に沿っているかどうか考える


テレビを見ても新聞を見てもネットを見ても、情報が錯綜していて、頭に混乱を起ませんか?たとえば、農薬は危険で体に悪いという情報がある一方で、農薬は安全という情報もあります。また、放射能は体に悪いという情報がある一方で、放射能は安全という情報もあります。いったいどっちが正しいのでしょう。


ほんと‥ま逆の情報が多い中、いったい何が真実なのか見極めるのが難しいですね。


たとえば、私のように、農薬で必ず目がチカチカしたり、不整脈になったりすれば、農薬は体に悪いと分かります。ですから、わたしは、農薬を安全という内容のブログやHPの情報に流されることはありません。しかし、農薬散布中にも無症状だったり、慢性的な反応なために農薬が原因と気がつかない人もいます。この人たちにとって、情報は知識でしかありません。ですから、体の反応でこの情報をいいか悪いか判断できません。


では、どうすればこのような情報をはっきり嘘か真実かを見抜くことができるのでしょうか?それは、情報が「安全」か「危険」かではなく、「自然に沿っている」か、「文明に沿っているか」ということで判断することに尽きると思います。これは、私の判断方法ですが‥。





■自然本来の姿に聞く


下の二つの例に考えてください。



畑を荒らすシカ


たとえば、「畑を荒らすシカを殺処分」という情報があったとします。これは、情報としては事実を述べているので、間違いではありません。しかし、この情報から人々は、「私たちの食卓の為に畑を守ることは大事。しかし、畑を荒らすシカはさっ処分すべき。」と解釈します。


しかし、このようなことをしては自然本来の姿を壊すことになります。
よく考えてみてください。この畑のあった大地の本来の姿を‥。


このシカに荒らされた大地(畑)。じつは‥かつて、たくさんの木々が生い茂りカラスやキジやシカやクマがいました。森となったその大地には、コケやシダや草が生え、地中にはミミズやモグラや虫の卵や幼虫。木々には小鳥や虫たちがいて‥。これら多種多様の生きものたちが‥食べたり食べられたりして‥自然は豊かな命に満たされていたわけです。


ところが、人々はその大地を勝手に所有し‥木々を切り倒し‥そこにたった数種類の野菜を植えたのです。そして、全ての生きものを排除したのです。虫が来たら殺虫剤を撒き、動物が来たら罠をかけたり、鉄砲でさっ処分したり‥。本当は畑をつくればつくるほど‥私たちは多くの命を失い‥私たちが食べようとする生きものたちも減っているわけです。


このことがわかれば‥シカをさっ処分するという解決策は間違っているということが分かり、シカをさっ処分するという対症療法的解決方法ではなく、本来の大地を回復させていく解決策を取ることが大切であるということが分かってくると思うのです。


 



森の土の中1gには、数十万から数十億匹のバクテリアが、足の裏(約200cm2)には何万という生き物(ミミズ・ダニ・ムカデ・センチュウなど)がいます。もし、森を壊し、そこに畑を作ったら?家を建てたら?学校を建てたら?工場を作ったら?公園を作ったら?お店を作ったら?どれだけの命を奪うことになるのだろう?

 




菌が汚い ウイルスが危険


毎日CM受ける情報の一つに「菌が汚い」というものがあります。だったら‥大腸に住む大腸菌を全て殺さなければなりません。よく考えてください。大腸菌が全て死んだら‥私たちは本当に元気で健やかな体になれるのでしょうか?


もし菌がいなければ健やかで元気になれると信じる方は、一度、抗生物質を飲み大腸菌を殺してみましょう。体がどうなるか‥。わたしは、2週間ぐらい抗生物質を飲んだことがありますが‥胃腸の調子は悪くなり‥元気になるどころか、長い事体調不良に見舞われてしまいました。


最近、ニュースで豚インフルエンザいや鳥インフルエンザが流行したことが報道されますが、白装束の役所の人たちが、家畜小屋に消毒(殺菌剤)を噴霧するのを見ます。もし、私たちが、菌を殺すことは私たちの健康を損なうということを知っていたら、これらのニュースを聞いてインフルエンザを怖がり‥殺菌剤を台所で使ったりしないと思うのです。


自然を見わたすと‥無菌の森ってありません。自然本来の世界は、いろんな生きものがいて、その命のバランスとれて‥美しい。それがわかれば‥私たちは殺菌剤を使うのではなく‥菌のバランスをとることをもっと大切にすると思います。





■疲れている時は危険


仕事から帰って‥テレビのスイッチを入れて‥ボーっとしていると‥色んな情報が耳に入ってきます。しかし、疲れているので‥船をこぎながら聞き流してしまいます。この時が一番危険です。なぜなら‥この時は一種のトランス状態だからです。つまり暗示にかかる環境が整っているということです。


ですから、疲れている時は、テレビなどを見ないようにすることも大切です。また、常に‥情報を聞くとき‥その情報が自然を破壊する方に導くものであるかどうか見極めて行かなければ‥私たちはついつい‥情報を流した人の意図に飲まれてしまいます。注意しなければなりません。ほんとうに。







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支配者の心理作戦:褒め言葉

 
 

支配者の心理作戦というと‥大げさかなって思いましたが‥。褒め言葉って…上の人によくしてもらう時とか‥、上に立つ者が下のものを上手く利用するときに使う便利な言葉だと思うのです。一般によく使われるテクニックですが‥これこそが全世界を支配者の心理作戦ではないでしょうか?


大げさかもしれませんが‥褒められると気持ちがよくなる私たち。褒められたときには、裏があるかもしれないと‥少し警戒して考えてみる余裕が必要かもしれません。






|褒めて得する
 



私たちは、普段の生活の中で、無意識に人を褒めたり褒められたりしています。それは私たちが、褒めることについてどんな効果があるかを無意識に知っているからだと思います。もし人に相対的な優劣を判断できるような概念がなかったとしたら誰も人を褒めたりしないし、褒められても何の影響も受けないのではないかと思います。


しかし、人は褒められることで有頂天になり気分がよくなりますし、またそれを知った人は誰かを褒めることで得をしようといます。それは、私たちが相対的に優劣を決めることができる概念を持ち、その褒め言葉に影響されるからではないでしょうか?つまり人は、言葉によって優劣を判断できる概念を持っているので言葉一つで心理的影響を受けると言えると思います。


たとえば…、だれかに「高級なバッグ持っていますね。」って言われたら…たぶん言われた人は、「わたしは、誰よりもいいバッグを持っている…。」と考えプライドをくすぐられます…。また、誰かに「そのバッグもう時代遅れね。」って言われたら…?「わたしのバッグは、誰が見てもみすぼらしいんだ〜。」と考えプライドが傷つくと思います。ですから、この心理を熟知しているものは、これを利用して、利益を得ているのだと思います。


よく、お店なんかで…どの品物がいいか迷って手にしているとそれを見た店員が「お客様、お目が高い…」なんて、わけのわからないところで褒められたりします。ただ、手にしていただけなのに…。それでもなぜか褒められるといい気になってしまいます。悲しいことですが…。


店側は、褒めることで、客が有頂天になって気分良くなったところで、次に勧める商品がすんなり買ってもらいやすくなることを知っています。また、教師は、生徒にいろいろと質問させて、「その質問いいですね〜」みたいに、意外なところで褒めたりします。それは、褒めることで、その後自分のいうことを難なく生徒に受け入れてもらえることを知っているからだとおもいます。ある意味、自分の思惑通りに誘導しようとする者は、褒めるところでないところでも、どんな些細なことでも、褒めることに卓越している者と言えそうです。


これらのことを知ると、人は、日常的に人を褒めて利益を得、人に褒められ損をしていると言えるかもしれません。(褒められた人は、気分がよくなりすぎて、損したことにも気づけないかもしれません。)これをとやかく言うと文明社会では、生きていきにくくなるかもしれませんが…真実ではないでしょうか?




 
 



|有頂天にされてする



たとえば‥「日本は、この時代(16世紀)、豊富な全工業時代的技術と高い文化を兼ね備えた洗練された封建社会であった。」みたいに、海外の人に褒められると‥。日本人である自分はなぜか気分良くなります。特に「豊富な全工業時代的技術」、「高い文化を兼ね備えた洗練された封建社会」…などの言葉は、私たちのプライドをくすぐります。


しかし、よく考えてみると‥「豊富な全工業時代的技術…。」は、自然をどんどん破壊することで、経済もろともに破たんさせてしまうものだし‥。「高い文化を兼ね備えた洗練された封建社会」もまた、差別社会でその時代を生きたものにとっては苦しみの制度にすぎません。


私が以前読んだ本に「ザビエルが見た日本」というのがあって…。その中でザビエルは、当時の日本を見て、知的水準が高いこと、文明の高さや秩序ある身分制度を素晴らしく評価していていました。当時私が、その部分を読んだとき…なんだか日本人としてのプライドがくすぐられ、いい気分になったことを記憶しています。はっきり言って、「人を差別する身分制度」が素晴らしい訳ではないのに!! (その心理作戦にまんまと乗せられてしまいました。)








|なぜ身分制度める



なぜ、文明の発達した国が、発展途上の国に来て「身分制度」を褒めるのでしょう?それは、全世界を支配する者にとって都合が良いからです。つまり、国々のトップを自分の支配下におけば‥一気に世界を支配する事ができるからです。


ですから、身分制度がちゃんとあることが大切だったわけです。自分たちがことを運ぶのに便利だっただけの話です。多くの人の身分を差別しグループに分けるそんな制度、本当に一人ひとりのことを考えるのなら、こんな制度褒めたりしないと思います。


日本全国にキリスト教を広めたいと考えたザビエルは、まず日本のトップであった信長や秀吉に会いにいきました。それは、手っ取り早く広めるために、身分の高いものを捕えることが一番早いと考えたからでしょう。

 






 
 
|利用価値のある人物





人がヒ―ローにされるワケ



幕末。200年以上続いた鎖国が解かれたあとのこと。江戸幕府を倒すために、武器を買ってイギリスを儲けさせてあげた人が「坂本竜馬」。武器を買ってイギリスを儲けさせてあげた人がヒーローってもてはやされているところに誰も疑問すら感じないでいます。(竜馬自身も買った武器を藩に売って儲けたわけですが…)


確かに、竜馬によって古い体制の江戸幕府は倒れたかもしれません。そして、新たな日本が作られたのかもしれません。しかしお金の社会は倒れませんでした…。むしろ、世界と貿易を結ぶことで日本が支配されることになったのです…。結局はお金の力で世界の頂点に立つ者のもくろみ通りだったと言えます…。


坂本竜馬は、世界の頂点に立とうとする者に利用されたという真実を隠すために、世界の頂点に立つ支配者の意思によってヒーローとしてでっち上げられているのかもしれません。しかしながら‥古い文化を壊し、新たな文明を作り上げるのが革命なら…結局文明を進めているのに変わりがないと思えてなりません。
 



 




|私たちが失ったもの





私たちがうしなった本来の自然 



私たちは‥緑色の田畑や森林を見れば‥それを自然と呼びますが‥。それは自然本来ではありません。なぜなら‥自然には‥


/字や文字がない。
△金がない。
所有がない。
せ拉曚ない。


自然の世界は、相対的な優劣を判断する概念がないので、文明社会のように褒められていい気分になれないかもしれませんが、本当の自由がそこにあると私は思います。
 

近くにあるのに、宇宙より遠く感じる本当の自然…。

 



 



|自然に沿って生きる




福岡正信さんは、自然に沿って生きることを真剣に考えている人でした。私は、こんな当たり前の考えがどうしてだれも考えることができなくなってしまったのだろうと思います。みんな自然が大好きなのに‥不思議です。


たぶん、インディアンが虐殺を経験したように、私たちの住む文明社会には、自然に沿って生きている人を「裸の野蛮人」と軽蔑して残酷に殺してしまう‥最高権威者がいるからではないでしょうか?



もしかしたら多くの人の潜在意識の中に、この人たちを恐れる思いがあるのかもしれません。だから、自然に戻ることが難しくなっているのだと思います。自然に沿って生きると、苦しめられ殺されるが…文明に沿って生きるとき賞賛を受ける。それ以外に道がないとしたら‥私たちが捕えられた文明ほど恐ろしい世界はありません。

 
 




 

|お勧めサイト




↓坂本竜馬について
http://www.jftc.or.jp/kids/kids_news/story/index2.html


↓ポカホンタスについて
http://matchpump.dtiblog.com/blog-entry-20.html


↓TPPについて(動画)
http://www.youtube.com/watch?v=L1M9GXxyyF4


↓TPPについて(ブログ)
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下にCMが表示されることがありますが、このブログとは関係ありません。





 


マインドコントロール CM編

 


ある日、スーパーに行ってココアを買おうと思ったら…ココアがないので別のお店に行ったことがあります。しかし、残念ながらそこにも…また別のお店にもないことがありました。後でわかったのですが‥。実は、テレビでみのもんたさんが‥「ココアは健康にいい」といったことが原因だったそうです。このように、有名な人が一言「〇〇は健康に良い」と言っただけで‥お店から商品が消えてしまうのですから‥びっくり仰天です。


それで今日は、マインドコントロールCM編ということで‥記事をUPする事にしました。







|マインドコントロールとは




まず、マインドコントロールとは一体何なのか調べてみると‥こう書いてありました。
 



 
 マインドコントロールとは 


 
強制によらず

さも自分の意思で選択したかのように

あらかじめ決められた結論へと

誘導する技術、またその行為のこと



 






|テクニック




マインドコントロールには以下のようなテクニックがあるそうです。



 1.権威性
 

 自発的に同意・服従を促すような能力を持っている人と関連付けて自分を信用させる。




 2.ローボール(低い球)
 
 心理的抵抗感が少ない誘い方。これをローボールテクニックと呼ぶ。




 3.行為の返報性

 人から好意を受けると、その行為に応えたくなる心理のこと。



 .希少性

 「数量や期間・対象を限られることによって惹きつけられる心理のこと。



 5.コミットメント(関与)の一貫性
 
 「つじつまの合う自分でいたい」という人間心理。




 6.知覚のコントラスト(対比)

 原爆展などの戦争写真展を見た後では、何気ない普段どおりの公園の風景でも光り輝いて見える」という心理のこと。



7.恐怖心
 
「脱会すると不幸になる」と教えられる。教義として教えられなくとも、脱会して不幸になった事例が、まことしやかに繰り返し示され、恐怖心が喚起される。



 


 




|CMと権威性




CMなどで重要なテクニックは権威性ではないでしょうか?もし、人気の高い有名人を起用してテレビのCMを作ったとしたら…人々は、強制されることなく「あの素敵な人が使っているから…私も使ってみたい。」と思惑通り、企業の利益へ誘導できるからです。



問題点


ゝ用される芸能人や有名人や著名人は、その製品の善し悪しでCMに出ることを判断しているのではなく、自分の価値を上げるために、コマーシャルの出演料で判断している。


⊂さな商店では、コマーシャルの出演料が出せないため良い製品を作っていても、テレビでのコマーシャルは到底できない。




結果


悪い企業が権力を持つ仕組みになっていて、その企業が悪びれることなく、あたかもいい商品を販売しているかのように装って、悪い商品を蔓延させることになっています。




その他


あと、ここには書かれていませんが…CMでは、何度も何度もキャッチコピーが覚えやすい音楽に載せられて番組の後に流されます。覚えないでおこうと思っていても…頭に刷り込まれてしまいます。わたしは、テレビをあまり見ないほうですが…。お店でココアの棚が空っぽとか…、納豆がないとか…。お店で急にある商品だけがなくなる現象に…驚きました。どれだけの人が…情報に流されてしまっているのかが分かります。


一番の対処法は、テレビや新聞、そのほかの情報を見ないことかもしれません。もし、見るとしたら…いちいち突っ込みを入れるのが洗脳されない方法かもしれません。たとえば‥「そんなの嘘でしょ」とか「川や海が汚れてるじゃない」みたいに。







|お勧め動画




↓マインドコントロールについての実験動画です。是非是非見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=zBBdkdkXq0w




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