ワクチンの必要性を考える





|菌バランス大事




感染症の原因は病原菌ではなく、常在細菌のバランスを崩す環境にする人間が原因だと私は思っています。なぜなら、病原菌と言われる菌は、他の菌にすぐに食べられてしまう弱い菌だからです。故に常在細菌のバランスが良ければ感染症にかかりにくいと言えます。


しかも、私たちの皮膚や内臓に住む常在細菌は、免疫力を高め病原菌から私たちを守っています。また腸内に住む常在細菌は、免疫力をUPするだけでなく、私たちが幸せと感じるセロトニンと言う物質を作り、ビタミンを合成し、食物繊維を消化してくれます。私たちから常在細菌がいなくなると私たちは死んでしまうといっても過言ではありません。


菌を死に追いやる生活をしながら、抗生物質や成長ホルモンの入った牛乳で作ったヨーグルトで乳酸菌を取ろうとする行為は…企業のマッチポンプの罠にはめられたとしか言いようがありません。


ですから、まずは常在細菌のバランスを崩さない生活をすることが大切ではないでしょうか。


私たちの日常生活を思い起こすと…常在細菌のバランスを崩すように仕向けられた傾向にあるような気がしてなりません。たとえば殺菌剤や抗菌剤、防虫剤や殺虫剤、抗生物質を使うと常在細菌のバランスを簡単に崩してしまいます。また、合成洗剤や芳香剤などの化学物質も常在細菌のバランスを崩すのです。ですから不必要な化学物質は使わないようにすることをお勧めします。菌は私たちの健康を助けているのですから…。


ワクチン接種が、常在細菌のバランスを崩し感染症を増やすことでもたらされたものであるなら、不必要なものだと私は思っています。









|ワクチンとは何か?





ワクチンとは何か?


ワクチンとは:

生体が本来持っているカラダの仕組みを利用して、あらかじめさまざまな感染症に対する「免疫力」あるいは「免疫記憶」を作らせておく生物製剤のこと。



「ワクチン」には大きく分けてふたつ


 崟献錺チン」 ; 毒力を弱めた生きたウイルスや細菌から作られる製剤等

生ワクチンはほぼ一生効果を持続するものが多い

 
 

◆嵒坡莢愁錺チン」 ; 微生物や微生物が産生する特定のたんぱく質を精製してホルマリン等で殺菌または無毒化して作った製剤等



不活化ワクチンはある程度の期間を過ぎると効果が無くなってしまうので、基本的には追加接種が必要。

 
 


インフルエンザウイルスなどの様に少しずつ抗原型が変化する微生物に対しては、毎年、流行が予想される抗原型のワクチンが作られる。この様に毎年、流行型のワクチン接種を受けなければ効果が得られないものもある。

 
 



「ワクチンの成分」



ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。



水銀: 神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っている。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものが‥。

 


アルミニウム: 骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒。

 


猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。

 


ホルムアルデヒド(防腐液): 発ガン性物質



ポリソルベート80: メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっている。



豚や牛のゼラチン: アナフィラキシー反応を起こすことがある。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っている。

 


グルタミン酸ナトリウム(MSG): 吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っている。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっている。



米国の子供がすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになる。それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれている。





「ワクチンの副作用」



関節炎、出血性障害、血液凝固、心臓発作、敗血症


・耳感染
・失神(骨折を伴うものあり)
・透析療法を必要とする腎機能障害
・発作・てんかん
・じんましん、アナフィラキシー(過敏症)など重症のアレルギー反応


・突然死
・入院を要すると診断される多くの症状
・米国ワクチン被害補償制度(NVICP)は、ワクチンの被害を受けた子供・成人の損害に12億ドル以上を給付。自閉症はワクチンと関係がある


B型肝炎ワクチンとHiB(髄膜炎)ワクチンが導入され、大規模なワクチン接種計画が加速した1991年までは、自閉症は稀。子供にこうしたワクチンを接種した直後に自閉症が現れたことを証言できる親が何万人もいる。


・ウェブサイト http://www.fourteenstudies.org/ で情報を知ってください。自閉症とワクチンの関連性を否定する研究は、極めて疑わしいことがわかってもらえるでしょう。





「製薬・保険会社と医療は、人々の病気で豊かに」

 


・ワクチンは生涯にわたって免疫を付与するわけではないため、追加接種が推奨されている。
・追加接種をするたびに、副作用のリスクが高くなる。
・ワクチンの副作用により、あなたは残りの人生を病気で過ごすことになりかねない。都合の良いことに、ワクチンの副作用を治療する薬が多く存在する。
・米国では、ワクチンで何か悪いことが起きても、製薬会社や医者を訴えることはできない。いずれも「1986年・児童ワクチン被害法」で保護。



当時のロナルド・レーガン大統領が署名・発効したこの法律では、「ワクチンのメーカーは、ワクチンに関連する傷害や死亡から発生した損害の補償を求める民事訴訟において、法的な責任を負うことはない」(一般法律99-660)と定められている。





病院は、入院と検査で金銭的な利益を得ている

 


・製薬会社は、ワクチンで何十億ドル(何千億円)も儲けている。
・製薬会社は、ワクチンにより発生した副作用と生涯残る病気の治療薬で、何百億ドル(何兆円)も儲けている。



・ワクチンは、医療体制の大黒柱。

 


・ワクチンがなければ、社会全体が健康になり、医療コストは下がる。



・私たちは、水疱瘡の代わりに自閉症を、インフルエンザの代わりにぜんそくを、耳感染の代わりに糖尿病を手に入れました。



私たちは、比較的良性のそれほど種類も多くない病原菌を撲滅しようと夢中になった末に、私たちは、一過性の病気の代わりに、生涯続く病気・機能障害を手に入れてしまいました。





ワクチンと自閉症

 


自閉症の研究:
治療団体ジェネレーション・レスキューは、カリフォルニア州とオレゴン州で、子供を持つ親を対象に、ワクチン接種/未接種を比較する調査を行なった。対象となった子供の数は17,674名。結果は以下の通り。



・ワクチンを接種した子供のぜんそく罹患率‥120%増
・ワクチンを接種した男児のADHD罹患率‥317%増
・ワクチンを接種した男児の神経疾患罹患率‥185%増
・ワクチンを接種した男児の自閉症罹患率‥146%増
女児は調査対象のうちわずか20%だった。



調査結果の詳細は http://www.generationrescue.org/pdf/survey.pdf で確認できる。



移民当時の生活様式を保持し、ワクチン接種をしないことで知られる。)の子供の自閉症罹患率が低いという報告は http://www.vaccinationcouncil.org/quick-compare-2/ を。



自閉症に関するその他の研究については こちらを⇒
http://childhealthsafety.wordpress.com/2009/06/03/japvaxautism/

http://childhealthsafety.wordpress.com/2010/02/08/britvaxautism/





どうすればいいか?

 


赤ちゃんは強力な防衛機能を持って生まれてくることを覚えておこう。赤ちゃんは、膨大かつ複雑な免疫作用が、産声をあげた瞬間から働いている。この免疫を有毒物質の注射によって阻むことなく、自然に任せるべき。



・健康でワクチンを接種していない子は、長期にわたる免疫によって、ほぼ全員が無事に回復します。健康は注射針からもたらされるものではありません。



・「発熱は解毒の反応」:発熱の重要性について学ぼう。ほとんどの熱は、適切なケア(保温、休息、十分な水分補給)をすれば23時間で自然にさがります。


◇水分の吸収率をUPするために、ぬるめのお湯に自然塩を1〜2%にして飲むことをお勧め。



・ワクチンを接種しても、その病気にかかる可能性があることを忘れない健康は注射針からもたらされるものではない。

 


・健康のために重要なのは、適切な栄養、良質な水、十分な睡眠、運動の習慣と心の充足であることをわすれない。



・ビタミンは大切:日光に当たると‥ビタミンDが体で合成される。また、腸内細菌のバランスがとれていれば、腸内細菌が私たちに必要なビタミンを合成してくれる。



・医師よりワクチンに詳しくなること:おそらく医師は、製薬会社やCDCの後援を受けたワクチンを推奨する書籍しか読んでいない。

 


・健康のケアに価値がある:適度な運動をする。十分な休息や睡眠をとる。無農薬無肥料無添加の食品を食べる。化学物質(合成洗剤、シャンプーリンス、殺菌剤、除菌剤、芳香剤‥など)を避ける。体には自然治癒力がある事を忘れない。安易に薬や医療に頼らない。



「ワクチンの成分」〜「どうすればいいか」まで「キチガイ医の素人処方箋(ワクチンの意味2)」を参考にしました。





発熱の意味

 


発熱は、人間の持つ最強の自然治癒反応ですから、これを止めてはいけない。発熱が起こると体内では老廃物の燃焼、解毒等が起こります。これらの反応は自分自身の体を守る為に起こしているわけですから、むしろ歓迎すべき反応。



風邪をひいた時に起こる発熱も、すぐに解熱剤や風邪薬等で熱を下げると風邪がこじれてなかなか治らない。それは自然治癒反応を邪魔した為に、解毒反応が弱まり病気が強まってしまったからなのです。すなわち、発熱を抑えてしまうと、体は楽になりますが、病気自体は悪化している事になります。



風邪に限らず、全ての病気は発熱反応または炎症反応という形で熱を出してきます。この熱は、少しでも早く体から毒素を追い出したい、あるいは毒素を燃焼させる為に起こしている反応に過ぎません。



アトピー等の皮膚の炎症、リウマチ熱、膠原病の発熱反応、風邪による発熱等全てが発熱とかかわっています。発熱反応を起こして、できるだけ解毒を早めている事に気づいてください。



発熱反応をスムーズに行なわせるには、体内の冷えを改善させてあげましょう。
内面を温める事で、発熱を促し、解毒作用を強めれば、一時的な炎症や発熱反応は自然になくなるものです。
発熱反応を過度に恐れずに人間が起こしている自然治癒作用を一歩おいて観察してあげてください。
すると病気というのは自然に自分から体外へ出て行ってくれます。




上記は「木村漢方薬局(解毒、排泄、発熱)」を参考にしました。





 

続きを読む >>

犬のワクチンについても考えよう!





|犬のワクチン




■「犬のワクチン」について考えて見よう!


下記の記事は「犬暮らし」『ワクチンの罠?』から転載しました。
詳しくはこちらのURLを⇒ http://www003.upp.so-net.ne.jp/inugurashi/vacca.html



ワクチンのなかに、 防腐剤 が入っているのをご存知でしたか ?私は知らなかった。殺菌剤なんか入れたら菌が死んでしまう、だから入っているはずはないって・・・ 甘かった。


さぁ、その防腐剤です。なんだと思われます?紹介しましょう。ミスター
有機水銀 です ! ! 


チメロサール という芸名でご活躍中でいらっしゃいます。


( ある製薬会社さんの狂犬病のワクチンには このお名前で
0.1ミリグラム 入っておられました。)  (ほかのご芸名を名乗ることもあるので注意なのです)


金目鯛に水銀が ! ! ! と散々大騒ぎしていた厚生労働省が、一方でこんなことには目をつぶっているおかしいと思いませんか。


まぁ、「マグロが国民の口に入る機会は金目鯛より少ない」と公言してはばからない省ですからね。ちなみに、厚生労働省は体重50キロの成人摂取基準量 (?) として
一週間に 0.17ミリグラム が限度と定めています。


単純に比較していいものかはわかりませんが、50キロの人間で一週間に 0.17ミリグラム と 2キロのチワワでも一回 0.1ミリグラム・・・


体調悪くしても癌になっても不思議ではない気がします。


もうひとつ、忘れてならない添加されているもの。アジュバント(不活性化ワクチンの効果を生み出す為に添加されるもの) として
アルミニウム ホルムアルデヒド が入っています。せっかく調理にアルミのお鍋を使わなくしたのに、毎年接種していたなんて。


他にも
人間には禁止されたアジュバントが動物用ワクチンには用いられているらしいです。メーカーさんやワクチンの種類によってアジュバントがあったりなかったりチメロサールの量が違ったりしているらしいです。





犬や猫を飼っている方は、家族だけでなくペットのワクチンについても考えてみて下さい。









|お勧めサイト




◇人用ワクチンより危険な犬猫ワクチン⇒ http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201107160000/
 
 




===================================
下にCMが表示されることがありますが、このブログと関係ありません。





ワクチンはもはやワクチンではない





|ワクチンの中身??




ワクチンに何が入っているか、医師や保健師は詳しく説明してくれません。そんなことしたら、みんなワクチンしたくなくなりますからね。当然と言えば当然かもしれません。しかし、良く分からないまま身を任せていると、こんな得体のしれないものが皮下を通して血管へ入っていくのです。とにかく読んで、考えてみてください。


(枠内の文章は、私の感想を含む)

 

ワクチンの中身



硫酸アンモニウム




窒素肥料の一つ。つまり化学肥料の一種である。こんなものを皮下に注射していいんでしょうか?ワクチンでは、硫酸アンモニウムを、抗体精製のために使う。感染症予防のためとはいえ、こんな毒を入れないといけないのでしょうか。


http://www.gelifesciences.co.jp/newsletter/biodirect_mail/technical_tips/tips66.asp




ベータ・プロピオラクトン




ベータ・プロピオラクトンは、ワクチンを不活化にするために使われるけど…吸入するだけで命に危険のある物質‥なんだか不安です。


http://www.jaish.gr.jp/anzen/gmsds_label/lab0944.html




遺伝子組換えされたイースト菌・動物由来・バクテリア・ウイルスの遺伝子




菌やウイルスは、地球の至る所にいて、私たちの体の外にも内にも住み、環境と私たちを守っているというのに‥。菌がいなかったら私たちの体は‥.咼織潺鵑鮃臉できない ∩^櫃鮠嘆修任ない 幸せ物質セロトニンも作れない。だから菌やウイルスをいじってはいけない。だいたい、殺菌剤や除菌剤などで、菌のバランスを崩して‥病気を招いているというのに!!遺伝子をいじるなんてもってのほか。




ラテックス性のゴム




ラテックス性のゴム:ゴムなんか体に注入していいんでしょうか?アナフィラーキシーショックを起こす危険性が高いと言うのに…。(殺される気がする…)


http://dmd.nihs.go.jp/latex/




グルタミン酸ナトリウム(味の素)




グルタミン酸ナトリウムは、脳に達して伝達物質になるということ(神経毒の興奮毒になるという意味)が確証されていて、特に発達段階の子どもの脳への打撃は顕著です。切れる子が多いって言うけど…原因がこれだったら悲しい。




アルミニウム




アルミは異常免疫反応を長期にわたって起こさせるだけでなく、体全体に浸透し、脳に行くと一生蓄積されます。だから予防接種を受けるたびにアルミが蓄積されることに…。




ホルムアルデヒド




シックハウス症候群の原因の一つと言われている物質。人体へは、濃度によって粘膜への刺激性を中心とした急性毒性があり、蒸気は呼吸器系、目、のどなどの炎症を引き起こす。皮膚や目などが水溶液に接触した場合は、激しい刺激を受け、炎症を生ずる。 ホルムアルデヒドはWHOの下部機関では、発がん性があると警告されている。




微生物(毒性を弱めた微生物やウイルス)




これを入れなければワクチンではないけれど‥。体調が弱っているときには、感染したのと同じ症状が出ることも‥。




ポリソルべート80




・不妊剤:(子宮を守る為のワクチンで不妊症になる???)
どうりで不妊症の人が多いと思った‥。合成洗剤、放射能、ワクチン、遺伝子組み換え‥。こんなにたくさん不妊症になる原因が!!


http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/8473002?dopt=Abstract


・これを注射した後、致命的な症状を引き起こすことが分かっている。


・免疫系に影響を及ぼし、激しいアナフィラキシーショックを引き起こす事もある。


http://enjyunokinositade.blog21.fc2.com/blog-entry-139.html





リン酸トリブチル




可塑剤(かそざい)、溶剤、消泡剤。
やわらかくして、溶けやすくして、泡が立ちにくくして‥ってどういうこと???こんな得体のしれないもの‥本当に体の中(皮下組織)に入れていいの??皮下組織から血管へ徐々に吸収されていくけど‥。


可塑剤(かそざい)は、熱可塑性合成樹脂に加えて柔軟性や対候性改良する添加薬品類の総称。可塑とは「柔らかく形を変えやすい」という意味の語である。




グルタルアルデヒド




グルタルアルデヒドは、「殺菌消毒として利用され、220%溶液がグルタラールやステリハイド等の名称で販売されている。主に医療機器の滅菌、殺菌、消毒に用いられる。ほとんど全ての細菌、真菌、芽胞、ウイルスに有効である。」…酷いと思いませんか、菌を殺せるぐらいの毒を体に入れるなんて?何のために?考えられない。




ゼラチン




ゼラチンは動物性たんぱく質です。これを皮下に注射するわけですから‥体は、これらのたんぱく質を異物とみなし、アレルギーを起こす可能性があると考えられます。


たとえば、ゼラチンの材料が‥卵だったら、卵に、魚だったら魚に、肉だったら肉に‥アレルギーを起こすことが考えられます。




硫酸ゲンタマイシン




アミノグリコシド系の抗生物質で、細菌のタンパク合成を阻害し、殺菌的に作用。 副作用には、発疹、掻痒、発赤、腫脹、丘疹、小水疱など。 


重大な副作用には、以下のものが報告されております。(ゲンタシン注射の場合) 
・ショック(チアノーゼ、呼吸困難、胸内苦悶、 
 心悸亢進、血圧低下等) 
・急性腎不全 
・第8脳神経障害(眩暈、耳鳴、難聴等) 




ポリミキシンB




ペプチド系の抗生物質で、腎障害を悪化させるおそれがあり、難聴を起こすおそれがあ。またショックを起こすことがあり、難聴、神経筋遮断作用による呼吸抑制があらわれることがある。




水銀(保存料:チメロサール)




チメロサールは有機水銀化合物であり、有機水銀化合物は神経系に蓄積され障害を起こすことが水俣などの公害で分かっている。




硫酸ネオマイシン




ネオマイシンneomycin)はアミノグリコシド系抗生物質である。ネオマイシンには強い急性毒性および腎毒性が認められる。そのため経口剤か外用薬として使用される。




フェノール




水彩絵の具のような特有の薬品臭を持つ有機化合物である。環境ホルモンの一つ。

 



ヒトおよび動物の細胞




体はきっと異物とみなすでしょう。あらゆる拒絶反応が出てきそうな気がしますが?


 




もうすでに、ワクチンの危険性については多くの方がご存知とおもいますが、改めて調べると新たな発見がありました。自分は生まれた時から既に奴隷と言うか、捕えられたものであったということに今更ながら気づき…どうすることもできないもどかしさの中で…悲しむばかりです。とにかく知った方は、よく考えてください。

 
 



600年の長きにわたり、世界に君臨したローマ帝国の衰退の主な原因は、石の水路から鉛の水道管に変更したことにある。当時、世界最高の水準にあったローマ帝国の技術者たちは、これによって自らの国民たちを神経に障害をもつ不具者に変えてしまったのだ。そして、現代ではわれわれのうちの最も優秀な人々が、「よき意図」を持って同じ結末を作りだしている。人類の結末は、ワクチン接種政策の普及により、子供たちに多動性障害、学習障害、自閉症、食欲障害、衝撃的暴力性などを引き起こすことによってもたらされつつある。(ハリス・L・コールター博士)


http://www.thinker-japan.com/vaccineposter.html



 


 

 

 

|ワクチンの副反応

 

 


インフルエンザワクチンの副反応を例に挙げると、副反応に死亡、アナフィラキシーショック、発熱、肺炎、肝障害、腎障害などがあります。

 

     

 

上の表は、厚生労働省が出した資料の一部です。詳しくは、こちらの資料を見てください。⇒(http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r98520000034lcq-att/2r98520000034lsl.pdf)

 

メディアでは、ワクチンの功績ばかりを謳っていますが、危険性などについてはほとんど触れませんが、もし自分の子供がワクチン接種によって障害を負ったり、死亡したら‥いったいだれが責任を取ってくれるのでしょう。

 

ですから、インフルエンザを学校や職場が強制してはいけないと思います。また「ワクチンをしなければならない」というような雰囲気を作ってもいけないと思うのです。もともと自然界には、このようなワクチンは不要でしたし。ワクチンを売って儲けるために多くの人が犠牲になってはいけないと思うのです。

 

もし「ワクチン接種により障害を負ったり、死亡した場合は、学校あるいは職場が責任をとる」ということを約束するのであれば‥少しは考えます。しかし、もし治療費などを保障してくれると約束されても、障害の重い人にとっては元の体には戻らないでしょうし、ましてや死亡してしまった場合は、生き返ることもないですから、やはり強制ではなく本人の意思に任せるべきだと思います。

 

 

★ワクチンは、リスクの高いです。ですから多くの人が、ワクチンを接種する前に、ワクチンについてよく調べておくことが、一番大事だと思います。★

 




=======================================

下にCMが表示される場合がありますが、このブログと関係ありません。

 

 

 


日本初、子宮けい癌予防ワクチンで死亡(2011年)

 

 


子宮けい癌のワクチンの接種により中学生が死亡していたというニュースを昨日知りました。日本では、今年の5月から予防接種が開始され67万人が既に予防接種を受けたそうです。
 

 




|これまたでっち上げ?


■無害な常在ウイルス


子宮頸がんの原因のほとんどは、HPV(ヒトパピローマウイルス)というウイルスと言われていますが、ヒトパビローマウイルスは(性交渉によって感染しますが、)性交経験のある健康な女性が持っている常在 ウイルスで非常に一般的なウイルスだそうです。そして、これに感染しても90%以上は自然消失するそうです。


ただこのウイルスは、100種類以上もあるのに、その中の「HPV 16型とHPV 18型」だけが2030代の子宮頸がん患者の約7080%から発見されているとのことです。だからこの常在ウイルスが子宮けい癌の原因だと言われているそうです。でも常在ウイルスなんだからいても当たり前だと思うのですが



むしろそのほかの常在ウイルスがなくなっていることが問題じゃないでしょうか?菌やウイルスだって食べたり食べられたりしながら(自然は全体のバランスがとれて一つの大きな命として存在している)生きているのですから一種類の菌やウイルスしか生きられない環境になったことを少し考えなくてはいけないと思います。



洗剤やシャンプーや水道水や生理用品に含まれている化学物質が原因で常在細菌や常在ウイルスのバランスが崩れたのかもしれません。また、化学物質は発がん性物質であるわけですからこれを一番に疑うべきではないでしょうか?これら発がん性物質を減らす努力は、まったくされないまま対症療法の延長にすぎないワクチンを接種するとはひどい話だと思います。



 

 


|増癌ワクチン??


■米国食品医薬品局(FDA)は、増癌ワクチンであることを‥知っていた

 

米国食品医薬品局(FDA)は、「ヒトパピローマウイルス (HPV) が子宮けい癌と直接関係ない」ことを何年も前から十分承知していたことを示す文書を 「Natural News」 が入手したそうです。

http://med.spic.com/file/directry/20130626.pdf 枠内を読んでください。↓

 

   続きを読みたい方は、上の文章をクリック。

 


それだけでも十分問題なのですが、このレポートには、「子宮けい癌のワクチン (ガーダシル) は、前癌状態の頸部病変のリスクを44.6%も増加させる」とあったそうです。つまり、ワクチンを受けない人よりワクチンを受けた人の方が癌リスクが高くなるということです。

このワクチンっていったい何なのって感じですね。癌を発生させるためのワクチンということになります。それだけでなく、ワクチンには、添加物として殺菌剤のチメロサールという有機水銀化合物が使われ、水銀中毒も懸念されます。まして、低年齢の就学児に接種するのは危険が多すぎるワクチンです。ワクチン製造メーカーの利益以外、何一つメリットのないワクチンといえます。






|ワクチンメーカー利益



ワクチンを製造する会社は、「メルク社」および「グラクソ・スミスクライン」という製薬メーカーです。この大手グラクソスミスクライン社は、新種ワクチン5種について2010年までに約1〜数兆円の売上高になるとの予想を明らかにしています。(実際はどうだったかわかりませんが)


そして、この会社の造るワクチンがいろんな国で 「
接種義務」 されているそうです。アメリカでは、13歳未満の少女に対して子宮けい癌ワクチンを義務化するという米国政府に対して大論争が起きたそうです。それは、メルクという米大手製薬会社が開発した子宮けい癌ワクチン「ガーダシル」の売上を拡大することが目的であったと暴露されたとのことから。(2007.4.4)


日本でも、今回死亡例があったわけですから少しでも多くの方に知らせて国がこんなインチキワクチンを義務化しないようにしなくてはならないですね。国の対応を見ていると本当に病気を予防させたいのか?それとも製薬企業の利益を上げさせたいのか?国に対してあまり期待できませんね


 

 


|HPV検査で潤う医療



日本国内で実施されている子宮頸癌検診の検査法は細胞診とHPV(ヒトパピローマウイルス)検査である。いずれもWHOで子宮頸癌の検診検査として有効性が認められた検査法。どこでもいる常在細菌なのに…WHOが子宮けい癌の検診検査として有効性が認められた検査法とは!!!真面目にそう言っているのだから驚きだ


しかも、わたしのところに届いた検診内容では、HPVウイルス検査だけでも4500円もする。検査しなくても常在ウイルスなんだから…HPVウイルスがいてもおかしくない。このウイルスがいても異常というか普通


もし、HPVの検査の結果、ヒトパピローマウイルス(HPV)が認められた場合将来癌化する怖れがあるため、コルポスコープによる子宮頸部の観察と生検(バイオプシー)による精密検査が施行されます。また、現在使われている医療器具の滅菌は、放射線で行われるのが主流となってきています。その安全性はどうなのでしょう?こんな不安だらけの検査を受けるために、不必要な医療費を払わなければならないのです。


わたしのところに届いた検診内容では、細胞診検査は3000円です。ウイルス(HPV)検査の両方合わせると7500円になるんですね。常在ウイルスというありふれたウイルスが癌の原因となると数多く検査ができるためかなり医療関係は潤ってくることでしょう。

 

 





|ピロリ菌もでっち上げ?


わたしは、胃がんの予防として抗生物を長期服用させピロリ菌を殺すという治療(というか予防)に対し‥疑問を持っています。それはピロリ菌を殺すために長期間抗生物質を飲まなければならないからです。人は腸内細菌のバランスが取れているから健康で元気に生きていけるんです。それなのに‥抗生物質を飲む事で腸の常在細菌のバランスは崩れ、取り返しのつかない症状を起こしてしまう事があるのです。事実、多くの方が、抗生物質の副作用で、「逆流性食道炎」を起こして苦しんでいるのです。その治療の前に医師はリスクを全く言ってくれなかったとか


ですから、私たちは考えなくてはいけません。私たちが日ごろ使っている合成洗剤や水道水に含まれる塩素、家庭で使われる殺虫剤や芳香剤。そして病院で処方せれる抗生物質など…。これらが、私たちの健康を守ってくれている常在細菌や常在ウイルスを殺しているということを


世界の支配者は、巧妙です。あらかじめ菌のバランスを崩すような化学物質や放射能を蔓延させ、癌などの病気が発生するような環境を作っています。そして、癌などの病気が発生したら…その原因が菌やウイルスだと嘘(?)を言ってワクチンなどの予防接種や治療薬で儲けているのです。実際は、そのワクチンや治療薬で更に癌や病気のリスクを高めているのですが…。現在、このようなマッチポンプ商法がまかり通る世の中になってきているのがとても残念です。

 

 



|まとめ


子宮頸癌検診とワクチンについて


性交経験のある健康な女性ならだれでも持っている常在ウイルスの有無を調べるという無駄な検診。
HPVに感染している場合。放射能で滅菌した器具(?)を使って生検を行う。
4睛祝匹噺世μ召料癌ワクチンで癌を増やしている。



 

 


|お勧め動画


腸内細菌がいないとビタミンやアミノ酸を作れないし、消化もできない。だから、腸内細菌のバランスを崩してはいけない。人はウンチを汚いって言って遠ざけるけど…生き物はウンチをなめたり食べたりする。そうしないとセルロースを消化できない。


散歩中、うちのワンちゃんは、他の犬のフンを食べたりすることがあるのですが…ある本には、それが病気のように書いてあって、それを直す薬まであったり…。自然に沿った生き方も、文明に染まった人間から見ると「病気」ってことになるのでしょう。


最近は、腸内細菌ゼロの赤ちゃんが生まれてくるそうです。そんな赤ちゃん、生命力もゼロって感じですね。これからは、私たちの「菌を敵にする習慣」…なんとかしなければなりません。


皆さんへ。菌を怖がらないでください。菌は私たちを守っています。いけないのは、菌のバランスを崩す、除菌剤や殺菌剤や抗生物質を使うことです。


↓「腸内環境 腸内細菌の役割」  藤田紘一郎医学博士

  (下の画像をクリックするとyoutubeにジャンプ)

 

 

 

 


|お勧めサイト


 

 



◇放射滅菌について
http://foodirra.jaea.go.jp/dbdocs/003001000012.html#section00000


◇「子宮けい癌ワクチンについて」詳しく書いてあるブログ
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshimizushrine/61367617.html



◇子宮けい癌ワクチンの接種後失神者多数
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11288888666.html






 

 


|追加記事



■2013年4月追加


子宮けいがんワクチンが今月から「定期接種」になりました。不思議ですね。


ワクチンって言うと国がみんなの健康を守っているっていうイメージですが…。だったら、どうして「農薬散布」を禁止してくれないのでしょう。わたしは、国にも自治体にも、保健所にも、農協にも訴えたのに…。そして農家の人にも…。でも、だれもそれに対し…しっかりとした対応をしてくれるものはいなかった。


そんな国が…お金はいらないから、是非是非ワクチンしときなさいって言われても…。現に子宮頸癌ワクチンによって被害は1100件以上。重傷者は、101人も出ている。ワクチン接種していなければ元気でいたと思うだけで…悔しくなってくる。


子宮頸癌ワクチンが定期接種になったと言うことで…「国が強く勧めていて…しかも無料。だから迷うことなく接種しよう」 と決断を急がないで…ゆっくり時間をかけて考えてから…決めてください。


 

 


「ワクチン接種中止を」 子宮頸がんで民間団体

(産経ニュース)   
2013/4/8



今月から定期接種となった子宮頸がんワクチンの副作用事例を収集している民間団体が8日、ワクチン接種後に重い健康被害に苦しむ中高生が出ているとして、接種中止を求める嘆願書を厚生労働省に提出した。嘆願書を出したのは、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会(東京)。


接種中止に加え、副作用に対応可能な病院などの情報提供▽事例の追跡調査と公表▽相談窓口の設置▽被害救済制度の充実−を要望した。同団体は記者会見を開き、接種した女子生徒が体の痛みやけいれん、歩行障害などの症状を示して入院するなどのケースが相次いでいるとして「ワクチン接種の見合わせは急務」と訴えた


厚労省によると、子宮頸がんワクチンで平成21年12月発売の「サーバリックス」と、23年8月発売の「ガーダシル」を接種したのは昨年12月現在で計約829万人。副作用報告は1166件あり、うち101件が重症だった。 


 


定期接種と任意接種の違い



定期接種のワクチンとは




国や自治体が乳幼児に接種を強くすすめているワクチン。接種側にとっては経済的負担の少ない(無料で受けられる)ワクチンのこと。

 



任意接種ワクチンとは




接種するかどうか、接種を受ける側(赤ちゃんなら保護者)に任されているワクチン。健康保険が適用されないため、接種費用は自己負担。

 

 


■2013年6月15日追加
 

子宮頸がんワクチンニュース

 


※↑厚生省は、「希望者は今まで通り(ワクチンが)受けられる」と言ってワクチン中止に踏み切らなかった…。それは、多くの在庫を抱えているからではないでしょうか?最初から問題ありのワクチン。それを製造し販売し使用させる。その結果…ワクチンに害があると明るみに出てもそれを即中止できないシステムがあった…(?)。


厚生省が保護者や本人の希望に任せたということは…、ワクチン接種せず癌になった場合、保護者と本人のせいにされ、ワクチン接種で障害を負った場合も保護者と本人のせいにされるということではないでしょうか。そんな無責任さがこの厚生省の態度によく表れている…。(即中止すべきだったのに)


関連記事⇒子宮頸がんワクチン 検討会「一時的に接種推奨控える





=====================================
下にCMが表示されることがありますが、このブログと関係ありません。

 

 
 

 


子宮頚癌のワクチン (ワクチン接種するより免疫力アップ)





|子宮頸癌ルス




今日(2009.10.17)のニュースを見ていると…子宮頚癌は、HPV(ヒトパピローマウイルス)感染が原因で起こるので、ワクチン接種を推奨しますという内容が耳に入ってきました。(性交渉によるウイルス感染が原因とか…)


予防接種時期は、性的活動の始まる前が望ましく、個人差があるが中学生から高校生の12〜18歳に接種するのが望ましいそうです。また、子宮頚癌は30歳代に発症することが多いのでワクチン接種と検診を組み合わせることで予防効果をあげるとのこと。









|子宮頸癌予防ワクチン




↓来月から、子宮頸癌ワクチン治療を始める


英グラクソスミスクライン株式会社(製薬企業)は、子宮頸がんを予防するワクチンの治験を来月から日本で始めると、14日に発表しました。


子宮頸がんの治験は国内で初めてとなります


4月からホームページ上で参加者を募り、20〜25歳の健康な女性1,000例を対象に治験を実施するとのことです。



この大手グラクソスミスクライン社は、新種ワクチン5種について2010年までに約1兆円以上の売上高になるとの予想を明らかにしています。


(ライブドアニュース2005.7.01‐AFX通信による)


 


私は、個人的に子宮頚癌などの病気は、化学物質の可能性が高いと思っています。たとえば、女性は生理の時、紙ナプキンを使用しますが、これはほとんど石油製品です。こんなものを、1週間ずっとつけているわけですから化学物質の成分が皮膚を通って体に入っていくのではないでしょうか…。


また、化学物質は、皮膚や粘膜に炎症を起こさせる作用があります。ですから、そこにウイルスや菌が付きやすくなって…菌により病気になりかねることも…。たとえば、日常使われているシャンプーやリンス、その他の洗剤も子宮の病気に深くかかわっているとも言われています…。まずは、この辺から改めた方がよいと思います。


ワクチンには、もともと疑惑もありますし、製造元の会社の儲けぶりに…良心をあまり感じません…。万が一、何らかのウイルスが混ぜられたものだったとすれば、たとえばエイズウイルスだったり…(?)。


すると、子宮頚癌予防ワクチン接種で、気の緩んだ日本人は、性が乱れそれによってエイズが蔓延した…などと報道されるかもれません。これは、憶測ですが…注意した方が良いと思います。


先ほどの、紙ナプキンの件ですが…最近は布ナプキンが注目されています。ただ、布ナプキンを購入する場合は、オーガニックのものをお勧めします。また、布ナプキンを洗う場合は、洗剤や漂白剤などの化学物質を使わないで、石けんで洗うことをお勧めします。石鹸は、原材料に「石鹸素地」と書かれた石鹸をお勧めします。せっかくオーガニックで買ったのですから…決して合成洗剤などで洗わないようにしてください。


★成分表示が「石鹸素地」でしたら、たとえ「洗濯用」「台所用」「ふきん用」と書いてあっても、食器から体も髪の毛も何でも洗えます。つまりこれ一つで十分と言うことです。









|ワクチンより免疫UP





腸は、人の臓器の中で最大の免疫器官と言われています。(意外と知られていませんが…)


口・喉・食道・胃・小腸・大腸・肛門は、「内なる外」と呼ばれています。つまり、竹輪のように、外部と繋がって空洞になっているのです。そのため侵入してくる病原菌や有害な化学物質などの異物から身を守るために多くの免疫防御機構が備わっています。


それが腸のヒダ(絨毛)に張り巡らされているリンパ細胞なのです。特に「回腸」には、この免疫細胞が集中していて「バイエル版」というリンパ組織を形成しています。このように腸を中心とした消化管は、免疫細胞がびっしりとつまった人体最大の免疫器官(臓器)と言えます。


さらに…テニスコート一枚分ほどになる腸の中に住みついた腸内細菌(善玉菌)が腸内免疫の活性化に深く関与していることが分かっています。ですから…。腸の中の常在細菌のバランスを崩さないことが大切です。


たとえば、上にあげたように、洗剤やシャンプー・リンスを止めるだけでなく、農薬漬けの野菜や、添加物の食品を止める必要があります。なぜなら…それらは腸内細菌のバランスを崩すからです。そうなると人間にとって害のある菌が優勢になります。


そのほか、除菌剤の入った石鹸や除菌する空気清浄機やどを使わないようにする必要があります。


とにかく、菌が住める環境を作ることをお勧めします。









|お勧めサイト・ブログ




■↓菌が住める環境づくり


http://ilikeeveryone.jugem.jp/?day=20111205




■追加


2011年7月28日に中学生(14歳)が子宮けい癌のワクチンの接種を受け、30日に心肺停止状態で発見され死亡が確認された。日本で初めてだとのこと。(読売新聞2011年9月13日)



子宮けい癌ワクチンについて詳しく書いてあるブログを見つけました。

http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
http://blogs.yahoo.co.jp/yoshimizushrine/61367617.html
 




====================================================================================
下にCMが表示されますが、このブログと関係ありません。





 


「遺伝子組み換え新型インフルエンザと遺伝子組み換えタミフル」 何でもかんでも遺伝子組み換え




|新型インフルエンザ




新型インフルエンザは、自然に発生したのではなく、実験室で人為的に「遺伝子組換え」によって作られた生物兵器であるとアレクサンダー・Sジョーンズ氏は言っています。その証拠は、新型インフルエンザウィルスのゲノム配列と既存インフルエンザウィルスのゲノム配列の95%が一致していることからだそうです。   


オーストリアのジャーナリスト:バーガーマイスター氏によると「米国政府は、国際銀行家、WHO,UN,NATOの指示で、生物兵器である遺伝子組み換えインフルエンザウィルスを、開発、生産、備蓄、利用を行った」と述べています。国際銀行家やWHOなどは、何の目的で米国に指示したかと言うと「政治的、経済的な利益をえるために、全世界の人々を抹殺するため」だと、バーガー氏は述べています。


バクスター社は、2009年冬、WHOによって4ヵ国16の実験室に72キロの生きた鳥インフルエンザウィルスを故意に送り出しているそうです。







|生物兵器関係する人々




米オバマ大統領
国連インフルエンザ対策調節官デヴィッド・ナバロ
WHO長官マーガレット・チャン
保健福祉省長官キャスリーン・セベリウス
国土安全保障省長官ジャネット・ナポリターノ
銀行家ロスチャイルド
銀行家ロックフェラー
銀行家ジョージ・ソロス
オーストリア首相ヴェルナ・ファイマン
オーストリア厚生大臣アロイス・シュテガー



そうそうたるメンバーです。


以上のことから、インフルエンザウィルス自体が、人為的に作り出された、可能性が非常に高いので、甘く見ないで、マスクなどを着用したり、人ごみに出ないようにすることをお勧め。







|インフルエンザ治療薬




タミフルの薬品名は「リン酸オセルタミビル」と言います。実は、中華料理とタミフルは深い関係があって
どういうことかと言うとインフルエンザ治療薬のオセルタミビルは、従来、中華料理の香辛料に使われるトウシキミの果実である「八角」をスタートとしてシキミ酸を合成していたからです。

   
「八角」は、単なる食材で、食べてもインフルエンザには全く効果がありません。しかし、ロシュ社は、化学合成されるシキミ酸を遺伝子組換えにより生合成で量産したのです。全くインフルエンザに効果のない八角の成分と同じものを石油と遺伝子組み換えで量産するとは。意味分かりません。


2009年冬、八角のような天然物ではなく、石油を原料にした、リン酸オセルタミビルの化学合成法が、日本とアメリカ合衆国の2つのグループによって発表されました。化学合成されるシキミ酸を遺伝子組み換えにより生合成までして作る薬。本当に人の健康のために作っていると信じてよいのでしょうか?


日本では、ロシュグループの傘下の中外製薬が製造輸入販売元となっています。WHOでは、世界72カ国に向けて240万人分のタミフルを無償で供与しているそうです。なんだか無償と言うところに不安を感じます。農薬のような毒を空からまくことに関してはだれも助けてくれないのにことインフルエンザに関しては異常なほどに薬で助けようとする。なんだか怖い。

   :
インフルエンザで死亡した場合、医師はタミフルの因果関係は否定し、死亡原因は、「インフルエンザ脳症」と言うことになってしまうそうです。



インフルエンザ治療薬が、香辛料を原料にしていたとは味覚を麻痺させるような香辛料で作った薬は、イメージだけでも、神経にカーッときそうです。異常行動も納得できそうです。







|タミフルの作用




タミフル=リン酸オセルタミビルは、化学構造上脳の関門を容易に通過してしまうそうです。(ちなみに、インスリンや麻酔薬は、脳をまもるため、脳の関門を通過しないようにできています。)     
           ↓
タミフルが脳の関門を通過した結果:中枢抑制作用により、体温低下自発運動低下呼吸抑制、脳圧の亢進などを起こします。
          
 ↓
呼吸抑制の結果、幼児では、呼吸停止を起こしたり、思春期では、異常行動を起こしたりします。
          
 ↓
また、脳圧が亢進することで、頭痛、嘔吐、視神経乳頭の浮腫、外神経麻痺(圧迫による)、血圧上昇(またそれに伴う脳出血など)、徐脈、意識障害などが起こる危険性があります。人は、健康な時でも、睡眠中脳圧が亢進するそうです。ですからこのような薬を服用した場合、睡眠中相乗効果で異常な症状が出てくるのも分かるような気がします。


インフルエンザ治療薬も、インフルエンザウイルスも遺伝子組換えだそうです。今回のインフルエンザは、「遺伝子組換え」がキーワードなのでしょうか?遺伝子組み換えで作ったインフルエンザを蔓延させ病気をおこし、遺伝子組み換えで作った治療薬で儲ける。まさに、マッチポンプ。


もし遺伝子組換えが事実なら、このインフルエンザ騒動って人為的、意図的、計画的ってこと。なんだか、不気味な世の中。私の場合は、自然の生き物のように、自然に沿って、抵抗力をつけ、自然治癒力によって癒されることを考え実行したいと思っています。


◇自然治癒力は半端じゃない人々(西アフリカ・マリ共和国)
http://blog.goo.ne.jp/fatomatajallo/e/e7be3ce8531dad06aa762fdc36aa10ee







|全国民に強制??




 インフルエンザ・ワクチンを全国民に「強制」を政府閣議決定
  
 http://deeksha777.blog88.fc2.com/blog-entry-162.html



政府は、強い毒性と感染力を持つ新型インフルエンザの国内流行が予想される場合、国民の安全確保のため、原則として全国民に予防接種を行う方針を固めた。


国内の医薬品メーカーなどと連携し、2013年度に1億3000万人分のワクチン供給体制の確立を目指す。


9日の閣議で特別措置法案を決定し、今国会に提出する予定だ。



政府は、強毒性の新型インフルが流行すれば、国内で最大64万人が死亡すると推計している。


特措法案では、新型インフルの流行時に、首相が本部長を務める政府対策本部を設置すると明記。


予防接種は、対策本部が「新型インフルエンザが国民の生命・健康に著しく重大な被害を与え、国民生活・経済の安定が損なわれないようにするため緊急の必要がある」と判断した場合に実施する。


接種対象者や期間は対策本部がその都度検討するが、深刻な流行が予想される場合、持病が悪化する恐れがある患者などを除き、全国民への接種を想定している。



読売新聞

 




強制か〜。自由がない。自然の生き物は、感染することで抗体ができどんどん強い体になっていくと言うのに。お金が絡むと、人を弱くしても、殺しても経済を優先するんだ。それも「あなたの体を思っているから」ってみたいなふりをして



生きものは自由であり続けるために命を捨てる覚悟で逃げる。一方人々は命を延ばし続けようと自由を捨てる。(というか法律で強制的に捨てさせる。) 不思議だな〜




======================================
下にCMが表示される場合がありますが、このブログと関係ありません。







1

カレンダー

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>

アナライズ

プロフィール

書いた記事数:245 最後に更新した日:2018/09/10

最近の記事

カテゴリー

archives

カウンター

recent trackback

  • 20年もの間、合成洗剤の危険性を訴え続けた人がいました
    飛んで

ブログ内検索

sponsored links

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM